最近旦那を信じれない
この前パートしたい話で喧嘩して、3日前もパートの話で喧嘩した
そのパートっていうのが、夜11:40~12:40の1時間の清掃
パート反対の理由が、子供預けるのが可哀そうっていうことやったから、夜でちょっとでも稼げるとこないかなって探してたら見つけたのがそこで、聞いてみたら
「そんなお金ない?そんなんやったら俺がバイトするわ!」だと。。。
「お金ないのもそうやけど、ずっと子供と一緒でストレスもたまるやん!カラオケ行っておいでって言ってくれるけどお金かかるし。。ほんで旦那が働いたら体壊すし、あんたがバイトしても税金かかるか意味ないやん!」って言うと、大きなため息をつかれ、その日は会話なし。。。
鳶職で、体力使う仕事やし、朝家出て夜帰ってくるのにバイトも行っていつ寝るんよ!
旦那と一緒に仕事行ってる人の奥さんと友達で、まぁその一家とは仲良くしてるんやけど、その子に相談しとったから、昨日遊びに来てたときに旦那にその話をしてくれてたみたい
友達がうちの旦那から聞いたことが
「パートするんはいいんやけど、働くなら子供を保育園に入れて昼に働いてほしい。
夜は家におってほしいねん。でも母乳やからなぁ・・・」らしい。。。
あたしに言うてたこととちゃうやん
まぁ最近の悩みがパートのことやったけど、それ以上に悩むことがありまして、、、
私、すっごくヤキモチ焼きで、嫉妬深いんです
でもこのことは、初めて旦那とデートしたときに見抜かれました
だからわたしがそうとわかってるはずなのに!
マキって子がいてて、私は会ったことも電話で話したこともない人です。
今から話すこと、時期は前後しますが、その方が私の言いたいことが伝わると思います。
去年の10月頃だったかな?子供がまだ首もすわってないころだったのでそれくらいだと思うんですが、
わたしの友達がうちの家に預かるものがあって夫婦で持ってきてもらったときに、旦那も仕事から帰ってきてたので家にいてました。
それで、その子はまだそのころは結婚しておらず、幼馴染の男の子と2人でよく遊びに行ってたんです。
それで旦那が
「いくら幼馴染でも2人で遊ばれるのは嫌じゃない?」って聞いてました。
でもその子の旦那さんは「その幼馴染の子だけならほんとに何も思わない。ほかの子やったら絶対無理やけど」って答えてたんです。
それに対して
「そうなんや。俺やったら嫌やわ」って言ったんです
この言葉を頭に入れて続きを読んでください
2年前、まだ籍は入れてないけど同棲してるときのことです。
旦那も私も携帯は見ていいよって言ってます
隠し事してるわけじゃないし、私も探るためにじゃなく普通に見てました
アドレス帳に私の知らない女の子の名前があたんですが、出会う前からあるのはわざわざ消してくれなくても、連絡をずっと取り続けてる子なら別に取り続けてくれてもいいし、私の友達なら連絡取ってくれてもいいけど、ずっと連絡とってなかった子からLINEで
「友達のところにおるけど、ごめん誰?」みたいなこと向こうからきてて、
「まきちゃん?○○○(旦那の下の名前)やで」って返してて
「○○(名字)?」って返ってきてた。
そこまではいいねん。
そこで終われば問題なかったのに。。。
旦那からその女の子に
旦那「遊ぼう」
女「女と同棲してるんやろ?女に怒られるで!」
旦那「大丈夫!ツレはツレ」
って会話してるんです!
自分はそんなんされたら嫌なんじゃないの?
あと、去年の正月のこと・・・
晩ごはん食べてるときに旦那の携帯に電話がかかってきた。
だれからか見てさっと外に行って話てたんやけど、なんか様子がおかしいように見えたから、着信の時間をチェックして、旦那が寝てから携帯見てみたら、その時間にかかってきてたはずの履歴が残ってない!
消去したってことはやましいことがあるからよね?すぐにマキって子が浮かんできました。。。
私、まきって誰?って聞いたことあるけど、ノブ(旦那の連れ)の連れって聞いてます。。。
そしてその子は奈良の子で、旦那は三重の子です。
それから、まだ籍入れてないときの盆休みに旦那の実家に行くのに、私が運転しててその道中でLINEしたんでしょうね。
「今○○(三重県の地名)に来てるで」ってわざわざ報告のLINE・・・
なんのために?
それから去年の正月、これも旦那の実家に帰ってたときで、まだ妊娠はわかってなくて籍もまだやったけど、いつ入れるかも決まってたとき、、、
まきって子に、旦那から電話してたみたい。。。
それはつい最近わかったこと。。。旦那が最近始めたフェイスブックで、友達だれがいるかな~って見てたら、まだ5~6人しかいてなくて、でもその中に女の子が1人・・・
まきって子です
私の知らん人やし、連絡取る必要ない人やのになんでフェイスブックで友達になる必要がある?
旦那のこと大好きやからこんなに悩むんやろうし、信じたいんやけど、どの言葉を信じていいのかわからない