*きっこちゃんの戯言日記* -4ページ目

*きっこちゃんの戯言日記*

~夢は実現するからおもしろい。想いの強さは奇跡を起こす~

54歳女優が第5子を妊娠。結婚5回に不倫…恋多き人生のたまもの


 抜群のプロポーションと美貌でトップモデルとして君臨し、のちに女優へ転..........≪続きを読む≫

 

記事の中に

「自分とその幸せを管理するのはあなただけよ」という

文章があったので

ちょっとあたしの思いを吐かせてもらいます

 

意味不明な感じかもしれませんので

スルーしてくださっても結構です

 

 

 

あたしは、まわりの人たちが

穏やかに楽しく、幸せに過ごせてると

あたしも幸せだなって思える

 

そのために動くこと、何かをすることに

苦はないどころか

無意識にいろいろ考えたりしてしまうところがある

 

大前提なのは

自分自身が不快な思いをしていないこと

 

自分が不快な思いをしているのに

その人たちのために何かをしてあげれるほど

あたし自身の器がおおきくないからね

 

困った人の力になりたいという感情は

誰にでもありそうだと思うから

あたしだけの特別な感情ではないと思ってる

 

でも・・・

何もできないことが多い。

 

愚痴を吐くことで

少しでも落ち着くなら

いくらでも 聞くとか

そういう程度のことしか

できないけどね

 

両親の介護をするようになり

「介護をしないといけないから

したいこともできない」ということだけは

避けたいと思うようになった

両親はそこまでして介護してほしいと

思うだろうか・・・

 

自分がその立場だったらと

置き換えて考えるようになったから

 

ホントのところは

もう、わからないけどね。

 

認知症の症状で、わからないことだらけ

判断もできない、何を聞いても

わからない

おしっこの仕方も

どうやったらいいかわからないとか・・・

 

そんなレベルなので。。。

 

さすがのばぁばも

認知症が一気に加速し

わからないことが増えたと自覚できるようになってきた

 

そのうち、それさえもわからなくなるだろう

 

 

そんな両親を支え

出来ることを精一杯しながらも

自分の幸せを考えたいと

思うようになった

 

娘が結婚したから

余計に思うようになったのかもしれない

 

子どもたちはいつか巣立つ

両親もいつか旅立つ

残されたとき

あたしはどうやって生きていくのか

どう生きていきたいのか・・・

 

少しぐらい

自分の幸せのために

自分が楽しく穏やかに過ごせるための未来を

考えてもいいんじゃないかって・・・

 

嫌なことに蓋をして生きていくと

必ず蓋の中から臭いにおいが出てくる。

必ずね。

 

 

 

もう、そういう生き方をしたくないと

思うようにもなってきた

 

「ひふみんEye」って知ってますか?

相手の立場に立って考えると

いろんなことが見えてくるという

加藤一二三さんの言葉です

 

 

じゃあ、もし、自分が相手の立場に立って考えたとき

こんなことをしても自分は嫌な思いをしない 

だから、相手も嫌な思いをしないだろうから

してもいい・・・

と、あたしは思えない。。。

 

物事、いろいろありますけど。

 

 

 

自分がされて嫌なことは

してはいけないというけど

自分がされてもなんとも思わないから

してもいいとも、

あたしは思えない

 

でも、それらは

結局、あたし自身の考え、思い。

 

当人たちは、なんとも思ってないのかもしれない

 

 

片方は、あたしが嫌な思いをしてると思うことさえも

ないかもしれない

 

もしくは、あたしの存在自体を

無視してることも

考えられる

あたしが居ようが居まいが関係ないってね。

 

自分のしたいことをし、やりたいように行動をする。

 

まあ、面識ないから、関係ないっちゃ関係ないんだろうけど。

 

 

マザーテレサの言葉

「愛の反対は憎しみではなく、無関心」ってありましたよね。

 

あたしの思いに対して

無関心なのかとも思える行動。。。

あたしの存在は認識があり、嫌な思いをするのを知りながらも、

楽しいことだから

やめられない。。。

 

どんな気持ちでしてるんだろう。

何考えてるんだろう。。。

 

 

そんなことを考えてたら

体調がおかしくなってしまいました

( ̄▽ ̄;)

 

なんか、身体に力が入らないというか

頭がのぼせてるというか

ふわふわするというか・・・

 

あたし自身の器が小さいから

こんな事を思い悩むのかもしれない

 

気にしなきゃいいのかもしれない

 

好きにさせとけばいいのかもしれない

 

でも、それに対して

ずっと蓋をし続けてきたんです

 

何年も。

 

 

もう、蓋をしきれなくなったいうのが

正直な気持ちかな。

 

 

久しぶりに

安定剤を手に取りました

 

 

 

ばぁばのところに行くのに

テンション低いままだと、おしゃべり出来ない。。。

 

じぃじが帰ってくるのに

トーンが低いのを無理に上げるのもしんどい。。。

 

 

このままでは居られない・・・

 

こんな気持ちのまま生きるのはしんどいから

これからのことを。。。

 

不安だけど。

 

一日も早く

体調を戻したいので

これからどうするかを

考えます

 

 

人の為、相手の為といいながら

結局みんな、自分が可愛い

 

あら。

短歌が出来た

(*≧艸≦)ぷっ!