毎日必死に生きてますブログ -46ページ目

間。

後藤沙絵子オフィシャルブログ「鯉がしたい!」-110410_1610~01.jpg

後藤沙絵子オフィシャルブログ「鯉がしたい!」-110410_2050~01.jpg






どうもお待たせしました。


今回のタイトル「間。」とは、まあ色んな意味での"間"です。





まず一つは、まあ、うん。


更新しなくてごめんなさいって事です。

間が空いてしまってごめんなさい。




これには浅い訳が有りまして。


後藤は最近、「春の知識・文芸吸収週間」と題した活動を行っていたのです。

何だそれは、ですね。

内容を説明致しますと、まぁまたまた何だそれはなんですが。




つまるところ、今まで触れることの無かった作品などに触れて刺激を受けて自身を高めよう!といった企画です。



それはもうあらゆる分野のです。



最初は小説に始まり、映画、ドラマ、漫画、アニメ、音楽…など。

まぁ一見遊んでいるように思えますが(いやほぼ遊びなんだけども)今まで娯楽としか思っていなかったことを、至って真面目に行ってみようと。

そこから何か得るものを探そう。

そういった内容の企画です。



結果、この春休みから只今にかけて相当な情報を吸収したような(してないような←)。



兎に角かなりの映画を見ました。
本を読みました。


お陰で私の部屋は酷い事になっています。




で、ここがポイントなんだけれど。

人に話すでも、書き留めるでも、一つの作品につき一回は感想を言葉で表現する。




"受け流さない"というのが、今回最大の目標でした。


そしてもう一つ、"視点を変える"。


流れ的には、


読むなり見るなり聞くなりする

感想や疑問を提示する

それを踏まえてもう一度見る



みたいな。



凄く時間がかかりますが、とても有意義な時間でしたね。本当に。



でもこの調子で生きていくとすると、金銭的に苦しいし、受験どころでは無くなってしまうのでそろそろ終わりにしようかと考えています。





あれ?何の話だったっけ?



そうそう、"間"だ。



2つ目は、人間関係の"間"。




やっぱり学生生活において、クラスって大事だなと思うんですね。

クラス替え。もうびっくりする位言うことが無い。

凄く仲が良いひとが居るわけでもないし、かと言って格別嫌いなひとが居るわけでもない。


コメントの出しようがないっす。




まぁ、何とか上手くやっていけそうで良かった。



みんなは違うみたいだけど。






3つ目は、今日の出来事です。



(前も話した飲食店の)バイトで、4人家族の注文を受けたときのこと。

オーダーに呼ばれたので、私はテーブルに向かいました。いやもう至って普通に。



後藤「ご注文お伺い致します」

「…。」

後藤「…?あの、ご注文お伺い致します。」

「…。」


割と熟年(?)の4人家族が揃って正面を向いて後藤を無視。
メニューも見ず。


後藤「すみません!ご注文お受け致します!」


「…。」


いやいやいや!
何故だ!呼んだのはそちらじゃろう!



後藤「あのっ!お呼びでなかったですか?」

「……。」


ナンダコレハ。


後藤「では、ご注文お決まりになりましたらまたお呼び下さい」

父「…母さん、何かたのみなさい」

父らしき人が口を開いた。
乳!いや、父!


母「じゃあ、ドリンクバー4つ」



いや、最初から言って!
何故だ!何故なんだ!


家族全員が極度の人見知りだったのか。
それとも酷く暗い話の最中だったのか。

未だに謎ですが、でもこれだけは言いたい。
私は呼ばれて行ったんだ!
何故私が悪いみたいになっているんだ畜生!


一体何だったんだろう。





まぁ、それだけなんだけど。





タイトルは、この3つの"間"よってです。






因みに「間。」の「。」の部分は、今呼んでる「バクマン。」という漫画からです。

ちょっと"モーニング娘。"と被ってるけどね。





この間、地元メンで花見をしました。
桜は咲いてなかったけどw


その時みんなで決めた、AV鑑賞会、絶対実行しようと思ってるよ私は。

凄く!楽しみにしてます。






さて。連日、ブログを書いたあとに電源ボタンを押して文を全て消してしまうという事件が多発していますが、後藤めでたくはその解決策を発見しました。




これから、心に余裕を持ってブログを書くことができます。
やったね!




それでは、長らく失礼しました。

この辺で終わりにします。



明日からちゃんと毎日書こうと思います。
あとついでに写真を載せようと思います。

新学期だしね、意気込んじゃうよね。



それではアディオスアミーゴ!





衛鼻椎D飯F爺

 




マジックミラーであるか否かの確認法を教えてもらった!

へ~!へ~!
100へ~だ。
今は懐かしトリビアの泉だ。

へ~ボタンとかあったなぁ。


確認法、ガセビアだったらかなりショックですね。






わ、今(電車で)隣に座ってる人の着信音、24だ。焦る焦る。

あ、「にじゅうよん」じゃなくて「とぅえんてぃーふぉー」ですよ。
ジャックバウアーの方です。

危うく国家の機密任務に命を懸けるとこだった。
焦る焦る。








そういえば今日、匂いが変わったんです。


突然ですが、私が思うに、「時代の匂い」ってあるんだと思う。
それが何の匂いなのかは解らないけど、でも絶対あると思う。

何かモノの匂いとかじゃなくて、時代そのものの匂い。



例えば、後藤が高校に入った当初の匂いと現在の匂いは違うし、中学時代の匂いはまた別。

でも昨日の匂いと一昨日の匂いは一緒だった気がするし、いつ変わったのか解らない。



もしかしたら、じっくり時間をかけて変化しているのかもしれないし、瞬間的に変わり過ぎて自分が気付いてないのかもしれない…




…考えてもわからないから放っておこう。

とモヤモヤし続けたここ数年。




しかし今日、後藤史上では確実に時代の変化がありました。




それは、バイトで黙々とお金を数えていた時に起きた。

「一万円札がいちまいにーまい…」


その時。




シャキーンかドカーンか、あるいはモワーンかもしれない。でも確かに匂いの変化を私は感じた。



こ、これか…!?




そんな気分です。





その時、後藤の目の前には丁度諭吉くんが居ました。(何故なら万札を数えていたから)
私は諭吉くんに問いかけました。




「これが時代の変化なのかい?」と。




すると心なしか諭吉くんが微笑んだような気がしました。

そうか…!そうなのか諭吉くん!





これから自分の人生がどう動いていくのかwktkな後藤です。








今日のブログ電波過ぎて乙ですね。

でも、分かってくれる人も中には居ると思うんだ!
同士募集!





新時代の到来が、彼氏ゲットの予兆だと私は切に願います。






WANTED
Saeko Goto
DEAD or ALIVE
5.0000000Berry!



おしゃれ魔女デブ&ガリー




目の前に居たのでそう名付けてやりました。




大体想像つくでしょう。





あぁはなりたくない。






ブログさぼりぎみでサーセン。
ワンピース面白すぎてさ。






最近、2Chとかに居すぎた所為か汚染されてる気がするんだ。
それにしてもテレ東伝説は笑ったwww



皆も見てみるべき!






今日は、バイト先のイケメン、Y氏と話せたのでうはうはでしたね、はい。

Y氏がイケメソ過ぎてもう今日の記憶飛んだwww



というわけで、それから考えていたことを書きます。





お店に来ていた猿田ちゃんに「Y氏が本命なの?」と聞かれたんだが、本命でないことは確か。


後藤の好きなタイプは、ざっくり言えば「モテる男」だ。


勿論イケメンは大好きだけど←、モテる男ってのは顔だけじゃない。
これは内面の話。


何て言えばいいんだろうか…。


恋に器用なタイプ。



慣れてるとかじゃなくて、あくまでも「器用」。ここ重要。

そういう人は大概誰にも嫌われてない、万人受けするタイプな気がする。



あ、でも君に届けの風早くんとかは違う。全然違う。
あの万人受けとは全く別。
あんな青少年は現実には存在しない。所詮2次元だ。

あんなのは全然後藤のドキをムネムネさせない。



そうじゃなくて。




あぁ、複雑だ。

人間を語るのはちょっと早過ぎたかもしれない。





説明しきれない。

だからつまり「モテる性格」って才能だと思う。
「地味にモテる」、そういうタイプ。
それでいてちょっと格好良ければ、そいつはホストでNo.2ぐらいになれる。多分。



そういう人が好き。


だから日々「イケメン!イケメン!」言っている私も、結局好きになるのは性格。顔はあんまり関係無いみたいです。



後藤は好きになるのに時間がかかるタイプってことですね。

少なくても3ヶ月は要る。
本気になるには。



一目惚れはありえません。




でも、Y氏は顔面がとても格好いいので、性格が「モテる男」だったら完全に行きますてか行かせてくれ(黙れ)





結局何が言いたいのかわからない。
ていうか書き始めた時から結果こうなることは分かってた。

でもそういうのも、このブログでは










有りだよね★




ダラダラとすみません。


良い子はまだ寝るな、早まるな。
おやすみ!