ラットをペットボトルに入れて、その中に水を入れて溺れるか泳ぐかの2つの選択肢の中で
どのくらいに時間ラットは泳いでいられるのかを。。。
結構酷い実験を、、、実験とはいえやるよね。。。
人類の発展のためとは心が痛むし、そういう犠牲があることで
便利な世の中が生まれてるだなと考えさせられる文でした
そのことはおいておいて
個体によってえらい差があってそれは
・15分程で諦めて溺れていくラット
・60時間ほど泳いで諦めたラット
この2種類がいたんだよ
なぜこんな大きな違いが出たかなんだけどね、、それは
・60時間泳いだラットには実験をする前に1度
同じ実験をして逃げれる脱出体験をさせていたんだ
その脱出体験が2つの大きな実験結果を生んだ
これってマジすごいよね
ラットの平均寿命って3年ほどみたいだから、この60時間がいかにすごいかが分かる
人生の時間の尺度で考えると、人間の平均寿命が80歳とすると26倍程の違いがあるよね
人間に例えたら、2ヵ月ぐらいは海で頑張っていたんじゃないかな
計算はざっくりなんで許して(´Д` )
でね、これって人間にも言えるんじゃないかな
1度スポーツや勉強何でもいいから結果出して人っていうのは、ラットの実験のように
どんな分野でも成功するまでもがけることが出来るんじゃないかな?
だから、何でもいいから1個目の成功をなんとしてでも取りに行くことが
自分の人生の成功においての分岐点になるんじゃないかなってね

俺はそう思ったよ、、、
もし読んでくれた方は返信するので
コメント頂けたら有難いです(((o(*゚▽゚*)o)))
