おはようございます。コスモスです。

あんなに積もった雪も今は、周りに少しだけ。ニコニコ

嬉しいけど、ちょっと不安もあります。

こんな、天気、初めてだから・・・。不満

 

今年になって、何となく変わっているような自分を

感じる時があります。

 

自分に対して、人に対して、優し柔らかい態度を

とる時が増えてきました。

(今までどんなにとんがってたんかーい!!グラサン

 

この年齢にして、ようやく楽に生きること、楽しん

で生きることを実感しています。ラブ

 

魂についても自分なりに納得できました。

神様やご先祖様についても、

 

「そうだったのか!!」と。

 

お陰様で、

 

「ありがとう」「ごめんなさい」

 

これが、素直に言える自分になっていました。泣き笑い

 

今の自分を大切にし、日々の事を淡々とこなして

いくことが私に今できること。

 

そして、平和の祈りを込め、開運の龍の塗り絵に

没頭しています。音譜

 

塗り絵は集中できて、自分の世界に浸れるから好き

です。ラブラブ

 

塗っていて気がつくことは、やっぱり自分好みの色

が先になくなるような・・・。ウシシ

 

そういえば、小さい時は自分で描いた絵に色を塗っ

てた。

妹たちは、塗り絵を買ってもらえなかったらしく、

私に描いてもらってそれに色を塗ってたって。

 

色鉛筆もあの頃は数色しかなくて重ね塗りで色を

作ってたような気がします。

 

昔は、こうして、自分たちで作ったり描いたりし

て頭を使い、体を使いそして五感を使って遊んで

ましたね。

 

今は、全て与えられる時代。

子供たちには自分の中にある才能を生かしていけ

る環境があるといいのではと思っています。

 

でも、どんな時代も自分で決めて生まれて、今を

生きています。

 

さあ、今年も楽に楽しんで生きましょう。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

いつも感謝しております。

 

 

こんにちは。コスモスです。

またまた、長らくご無沙汰をしておりました。

パソコンの調子が悪く新しいパソコンを購入し

たり、除雪作業でぐったりしたりで心体ともに

疲れていました。

(ここ毎日、1日に2回の除雪。泣くうさぎ

特に屋根から落ちる雪は、下層は氷、上層は

湿った雪でママさんダンプで少ししか運べま

せん。だから、時間がかかる、かかる・・・。えーん

腰と膝に結構負担がきてます。あせる

 

そんな日々ですが最近、斉藤サトル氏の塗り絵

「写龍」で癒しを得ています。ポストカードだ

から小さくて、完成も早いです。ニコニコ

 

他に写仏、写経にも興味が湧いてきて、これか

らゆっくりと挑戦していくつもりです。

 

昨年までは、歴史などに興味があり、自分なり

に知ることができたと思っています。

 

いろいろなことを知ることが出来たおかげで、

これから自分はどう生きていくべきか、を考え

ることができました。今年は68歳。

 

あとどれくらい生きれるかわからない年代です。

だから、やりたいこと、やってみたいことにこれ

から挑戦してみようと思っています。

 

今は「天の思い」に近づけるように、少しでも

その思いを感じ取れるように、言霊を大切にし、

感謝を忘れずに過ごしていければと思っています。

 

とにかく行動してみること。

最後までやれなくても、動いてみること。

これが今年の目標の一つです。(*^^*)

 

今朝も、屋根からの落雪の片付けをしました。

冬の運動不足の解消だと思ってやってます。ニコニコ

 

こうして四季が訪れてくれることは嬉しいことです。

 

さあ、今日も雪が積もりそうです。

除雪作業開始まで塗り絵で癒されますよー。音譜

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

いつも感謝しております。

 

 

こんにちは。コスモスです。

ご無沙汰してました。汗うさぎ

すっかり寒くなり、朝起きるのが辛く

なってきましたね。ショボーン

 

 

11月、初めてベートーヴェンの第九に

参加します。音譜音譜

 

総勢約200名弱かな?生まれて初め

ての挑戦です。爆  笑

 

何が大変かと言えば、楽譜は暗記、

そして、練習は週1回、車で往復3時間

ちょっとの場所なので、体力に自信の

ある私でもちょっと疲れ気味かも〜。ドクロ

 

でも、頑張る!!😤パートも頑張る!!

 

そんな中でも、本は読みたいので、布団

の上で眠くなるまで本を読んでます。照れ

 

今、読んでいるのは、「シン、感動力」。

 

著者:平野秀典 発行所:プレジデント社

 

読み進めていくと、最初の方に次のような

ことが書かれています。

 

人工知能に「もし一日だけ人間になれると

したら何をしたいですか?」という質問を

投げかけたところ、次のような回答が返っ

てきました。

 

 ※私なりに短くまとめてみました。

 

 ・普段経験できない五感の刺激を味わい

  たい。

 ・味覚や嗅覚の繊細さを堪能したい。

 ・人間特有の感情を深く味わいたい。

 ・人間の素晴らしさを理解することに

  集中したい。

 

著者が言うにはこれらは私たち人間が持つ

自然知能で、当たり前にできることばかり

だそうです。照れ

 

この自然知能は、「思考の整理学」(この

本もとても良かったです。ラブラブ)の著者とし

て知られる外山滋比古氏が「自然知能」

という著書の中で、「人間が生まれながら

にして持っている能力」のことを人工知能

に対し、自然知能と名づけ、その働きや価

値などについて書かれているそうです。

(後で読んでみたいです。うさぎのぬいぐるみ

 

人間は当たり前にある能力を今一度考え、

この能力を生かして「生きる」ということ

を実践していかなければならないと思いま

した。

 

衣食住において五感はなくてはならない自

然能力です。

 

今、私たちが生きている環境はこの五感が

どんどん鈍くなっている状態にあります。

 

より便利に、より生きやすく、という考え

が、あまりにも自然を破壊し、人間の能力

を衰えさせ、人間の素晴らしさを人間が忘

れているのではと思います。

 

これまで当たり前に訪れていた四季。

その季節には、その土地に訪れる五感があ

ります。

 

風の匂い、土の香り、鳥の声、青い空、真っ

赤な夕焼け、季節の食物など。

 

自然は私たちにその時節の感動と癒しを与え

てくれています。

 

その自然がどんどん壊されています。

 

当たり前の自然が壊れていけば、人間だけで

はなく、動物も一緒に壊れていくのは当然の

ことですよね。

 

木村秋則氏が言うように、地球の生命はあと

少しなのかもしれません。

 

でも、今、私たち一人ひとりがこの感動をもう

一度求めることができれば、今の状況を回避で

きることは不可能ではないと思っています。

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

いつも感謝しております。

 

こんにちは。コスモスです。

昨日は立秋でした。

通りで、朝晩の空気が冷んやりするはず

です。ショボーン

(風がなくても、涼しいです。あせる

 

だいぶ前に保江邦夫先生のことを知り、

本を読んだり、YouTubeを見たりして

います。

 

人間の始まりの歴史を知りたかったの

です。

 

この大宇宙には数えきれないほどの星が

あり、その一つである、この地球の正体

や私たち生物の成り立ちを知りたい。

 

目に見えない神様や龍神たちの存在や、

私たち人間は何のために生かされている

のか。

常々考えていました。

 

そんな時、保江先生の本を見つけました。

 

「最初の人びと」

 ー 人間は宇宙から来て、そして帰れ

   なくなった ー

 発行所:(株)ビオ・マガジン

 

 

なるほど。

謎が一つ解けたかもしれない。音譜

 

しかし、最初から信じない人は、きっと、

「?」びっくり状態になるかもしれません。グラサン

 

まるで、映画の世界ですよね。

私もそう思いました。目

 

でも、これまでの情報と経験を考えると、

信じないわけにはいきませんでした。

 

私も若い頃、UFOを見ました。凝視

(今は、普通にたくさんの人が見てますよね。🛸)

 

木村秋則さんもご自分の体験を本で紹介

しています。

 

ちなみに雑誌「ムー」の編集長さんは、

青森県出身です。ウシシ

 

「人類発祥の地は青森県」という情報も

ネットや本で読んだことがありますので

ちょっと紹介しました。ハイハイ

(何だか、故郷自慢?チュー

 

とにかく、これまでとは違って、メディア

などでは「そこは言ってはいけない」という

情報などが今、どんどん流出しています。

 

そうなると、様々な情報が湧水となって、

身辺に洪水のように流れてくるので、そこ

は五感を研ぎ澄まし、冷静な判断で取捨選

択をしなければならなくなります。

 

まずは自分を知ることだと思います。

自分は何を知りたいのか。

どう生きていきたいのか。

 

そう考えている方には、きっとそれに関係

する情報が入ってくると思いますので、そ

の情報に冷静に対処する必要が出てくるの

ではないでしょうか。

 

私は、毎日、自分の魂、身体を労わり、感

謝をしています。ラブラブ

 

身体はあの世から、この世に生まれるとき

にお借りしたものです。

 

今いる環境も境遇も、全てに感謝をして

生きることだと思っています。

 

この思考がきっと、自分を確かな情報へと

導いてくれると信じています。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

いつも嬉しく思っております。

こんにちは。コスモスです。

昨日は、涼しすぎた〜。笑い泣き

今日は、ちょっと暑い。ほんわか

 

昨日は津波警報で太平洋側は大変でしたね。

私は、パートがちょうど休みでしたので、

掃除機をかけていました。

 

電源を切ると、緊急放送のサイレンが聞こえ

たのでビックリ!!

 

すぐ、テレビの電源を入れると、「津波」

注意報が・・・。

しかし、すぐ後に、警報になりました。

 

我が家は、目の前が太平洋ですが、高台にある

ので、1mくらいだと大丈夫でしたが、すぐに

警報に変わり、津波が3mに。びっくり

 

到達時間にはまだ余裕がありましたので、一応、

車庫から車を出し、駐車場へ移動することにし

ました。

(避難しなくても良かったのですが、自分の中では訓練

だと思って行動しました。)

 

夫も娘も仕事でしたので、私一人で行動。真顔

 

東日本大震災の時を思い出しながら、落ち着い

て行動しようとまずは、ガスの元栓を閉め、

戸締りをし、貴重品と水を持ち、車で家を出ま

した。

 

その後は、到達時間を過ぎたので、家に戻りま

したが、午前中は車は駐車場に置いたままで、

午後に車庫へ。

 

しかし、反省が一つ。

おにぎりを忘れました。驚き

 

私は小学校時代に十勝沖地震を経験しています。

その時も津波が来るので、学校の裏山に避難した

記憶があります。

 

その日から何日か地震が続いていたので、祖母や

母は、ご飯をいつもより余分にたくさん炊いてい

ました。

 

その時から、我が家では、いつも余分に炊いたご飯

や冷凍ご飯がありました。

 

これは、東日本大震災の時にも役立ちました。

娘を仙台に迎えにいく時、ご飯を余分に炊いていた

ので、そのご飯を全部おにぎりにして持っていきま

した。

 

停電していたので、ご飯を炊けなかったし、鍋で炊

こうにも時間がありませんでした。

 

仙台までの途中では、お店は閉まっていて、SA

に寄っても、ほとんどの食品はなかったのです。

 

この頃から、食糧備蓄が言われています。

我が家も常に、在庫管理をしています。

 

「災害は忘れた頃にやってくる」

 

ですので、時々は、

「こんな時に何か起こったら・・」

と、危機管理を心がけています。おねがい

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

いつも感謝しております。