不安定感がずっとつきまとう
自分を肯定したいのに、否定していた方が楽だから自分を責めてしまう

少しでも他人に否定されたと感じると怖くなって、代替を探した
それが他人にも迷惑がかからないし、自分も満たされると思っていた
でもそうじゃない
これじゃあ終わりが見えない

もう嘘をついたり疚しい気持ちで生きていたくないと思ったのに、中々うまくいかない

その場で自分の感情を相手に伝えないから蓄積されてる

多少の我儘や、涙を見せたり時々八つ当たりしちゃったりするのは
恥ずかしいことじゃないんだよね
それは相手に気を許してるからって信じてもいいのかな

相手の事を信じて
自分も信用されて行きたい
1年ぶりくらいの更新。

それまでのことを簡単に言うと…

★去年7月に、会社を退職。
★8月からニート状態で、病院や買い物以外は寝て過ごす。地下街で失神したりして、一番体調がおかしかった時期。
★秋は、ディズニー、北海道、福岡など旅行三昧で癒される。

全く自慢にならないのですが、ダラダラしていました。
おかげで、体調は良くなってきたんですが。

最近はですね、アルバイトから始めようと思い、来週面接に行きます。
できれば3月には働いていたいな。
さすがに、半年も自由な時間を過ごしていると身体がなまっている気がするから、心配だ。
自分が、少しでも興味のある職場を選ぼうと思う。
今年は自分にとって、新しい扉を開く時になるはず。
悔いのないよう、数年後迎える30歳
に向けて、精神的にもスキルアップしたい。

Android携帯からの投稿
最近なんか気分が…

地震もこちらは被害がなかったとはいえ、リアルな恐怖を感じてしまうほどの揺れだった。

そしてニュースを見ると、東北地方は言葉に表せないほどの惨状で、あちらには知り合いはいないんだけど、人事とは思えないくらいショックを受けた。
未だに一万人程の行方不明者がいる。

そんな中で、家族と離れ離れになってしまった子がいる。
「お母さん」と、泣き叫んでいた。

無言の再会をした旦那の荷物から自分あてのプレゼントを見つけ、それが形見になってしまった奥さん。

海外から救助隊が来たが、一人も生存者を見つけることができず帰った国もある。
救助隊の一人は、あの惨状を見てポカンと口を開け、しばらく呆然としている姿が撮されていた。
津波で色んなものが流されていた。何かの破片もあるだろうし、部品や木片とか尖ったものもそこら中に落ちているに違いない。
スイスの救助犬は足に怪我を負っていた。

そして津波に飲まれた人達も単に溺れただけじゃなくて、色んな流された他の物に、ぶつかったりしたんだろうな。

そして福島の原発。
自分の身を削ってでも、責任を全うしようとする東電の従業員の方。
近隣の住民はもう避難せざるおえない状況の中、「仕事だから当たり前」という次元を超えてすごいなと思う。
自衛隊やレスキューの方も。

何だか想像すればするほど、痛ましく、苦しい。

でもいざという時、こんなに立ち上がれる人が多い日本は素晴らしいとも再確認した。

自ら高額を寄付した著名人もかなりいる。一般人でも一千万円寄付した方がいるという。

そして支援してくれた外国の方にも感謝しなきゃ。
特に印象的なのは、自国も辛い立場なのに支援してくれたNZやアフガニスタン。
そして義援金を増額したり、番組でチャリティーをしたら二十億も集まったり、支援を惜しまない台湾。
日本はこういう国ともっと仲良くするべきだよね。

まだまだ言いたい事あるけど、このへんで。