もう先月のことだけど。
11/13にすべきみジャパンプレミア行ってきました*\(^o^)/*!!
自力でチケット確保できていないにも関わらず、この日にばっちり振休取りました\(^o^)/笑
結局、玉友さんが声かけてくれて参加出来ることになったんです!よかった~!ありがとう♡
当時は15時頃にチケット引き換えて、ご飯食べておしゃべり^ ^
はじめましてな玉友さんともお話出来て嬉しかった(*^^*)
私たちの席はスタンド1列目。
前に視界を遮るものがなくて、視界良好!
始まるまでの時間、JUJUの歌が流れててクリスマスムードたっぷりの素敵な空間♡
左右からレッドカーペットが中心に向かって敷いてあって、交わったところにハートのお立ち台。
そこでカップルが合流して、男性のエスコートの下登壇するっていう素敵すぎるシチュエーションなんですが
玉木くんは私たちとは遠い方から登場!いや、でもお顔が見れるからよし!
高梨臨ちゃんは私たちの真下から登場!
玉木くんが臨ちゃんの手を引いてエスコートしてる姿がもう本当にきれいできれいで…♡
同じ要領で東出くん、木村文乃ちゃんも登場してハートのお立ち台でカメラへ一礼。
玉木くんペアもこうしてくれたら良かったね…。笑
全員が登壇したところで、司会の赤坂さんによる質問タイム。
玉木くんはサンタから何か貰えるなら、オーロラが見たいので、その航空チケットと時間が欲しいと。
マチュピチュの次はオーロラなのね^_^
玉木くんのことだから、写真家のお仕事だったりですぐ叶いそうな気もする…プライベートは時間がないから難しいかな?
玉木くんって普段単体で見てるとイケメン長身兄さんなんだけど、時任さん、東出くんといるとちっちゃい(笑)
そんな画を滅多に見ないので、ある意味レアなショットでした~
出演者がはけると
ゆずのお二人の「この場に行きたかったのですが…」っていうVTRを観て、JUJUライブ♩
もちろん曲は「守ってあげたい」
バンド隊を引き連れて歌って下さいました(≧∇≦)
その後、再び出演者が登場し、私たち観客を背にせーーので「メリークリスマス!!!」
後でワイドショー見ると、ばっちり写ってました(笑)
いただいたものたち♡
次は「すべきみ公開記念舞台挨拶」!
12月2日の仕事終わり、やっとTASAKIに行ってきました!
この写真が1番好き。
入ってまず、兄さんの写真。
証拠写真ですね(^^)
かっこよすぎて先に進めない^^;
スライドショーもあります!
そして、真珠と兄さんのメッセージ。
長崎、ミャンマーでの撮り下ろし写真。
真珠ってこんな風に出来ているんですね!
いつもネックレスになった完成型しか見てないけれど、本来は自然の産物だから色も形もバラバラ。
色も形も揃っているものが美しいと思っていたけれど、美しさってそれだけじゃない(*^_^*)
BGMはアジアンテイストな曲調(太鼓の音?)に水の音が合わさったようなもの。
丸い仕掛けがたくさんあって、とっても素敵な空間でした(*^^*)
3、4階にも写真がありますよ!
と案内していただいたので1人でうろうろ…
月曜の夜ってこともあり、お客さんはほとんどいませんでした。
TASAKIを出るとそこには……
私の憧れであり、大好きな方がいらっしゃいました。
嫌な顔1つせず、私の話を聞いてくれて、しかも兄さんからも話を振ってくれるんです。
「~~なの?」
「~~大丈夫だった?」
このフランクさは何なんだ…と思ったのもつかの間。
握手時の紳士っぷりに感動。
ぼーーっと有楽町方面に歩いていると、街のクリスマスイルミネーションにすべきみの映像が。
なぜか目頭が熱くなってくる。
これは嬉し涙?感動の涙?
よく分からないけど、ふわふわして、夢の中にいるような不思議な感覚でした。
そしてそして、
第二の目的地、東京駅のすべきみ写真展!
兄さんの写真をパチパチ撮る私。笑
その後はグランルーフにあるツリーへ。
映画で使われているものよりは全然小さいんですね~^^;
月曜から予定詰めすぎたけど、大充実な1日でした(^-^)
「その日、あなたにもひとつの奇跡が舞い降りる」
願えば叶うんだね(*^_^*)
また会えますように…!
この写真が1番好き。
入ってまず、兄さんの写真。
証拠写真ですね(^^)
かっこよすぎて先に進めない^^;
スライドショーもあります!
そして、真珠と兄さんのメッセージ。
長崎、ミャンマーでの撮り下ろし写真。
真珠ってこんな風に出来ているんですね!
いつもネックレスになった完成型しか見てないけれど、本来は自然の産物だから色も形もバラバラ。
色も形も揃っているものが美しいと思っていたけれど、美しさってそれだけじゃない(*^_^*)
BGMはアジアンテイストな曲調(太鼓の音?)に水の音が合わさったようなもの。
丸い仕掛けがたくさんあって、とっても素敵な空間でした(*^^*)
3、4階にも写真がありますよ!
と案内していただいたので1人でうろうろ…
月曜の夜ってこともあり、お客さんはほとんどいませんでした。
TASAKIを出るとそこには……
私の憧れであり、大好きな方がいらっしゃいました。
嫌な顔1つせず、私の話を聞いてくれて、しかも兄さんからも話を振ってくれるんです。
「~~なの?」
「~~大丈夫だった?」
このフランクさは何なんだ…と思ったのもつかの間。
握手時の紳士っぷりに感動。
ぼーーっと有楽町方面に歩いていると、街のクリスマスイルミネーションにすべきみの映像が。
なぜか目頭が熱くなってくる。
これは嬉し涙?感動の涙?
よく分からないけど、ふわふわして、夢の中にいるような不思議な感覚でした。
そしてそして、
第二の目的地、東京駅のすべきみ写真展!
兄さんの写真をパチパチ撮る私。笑
その後はグランルーフにあるツリーへ。
映画で使われているものよりは全然小さいんですね~^^;
月曜から予定詰めすぎたけど、大充実な1日でした(^-^)
「その日、あなたにもひとつの奇跡が舞い降りる」
願えば叶うんだね(*^_^*)
また会えますように…!
ここからは質問コーナー!
玉木くんが質問ボックスの中から質問用紙を引いて答えてくれます~
まずお名前を呼んで、どのお客さんからの質問なのか確認してくれます
Q「美声を保つには?」
玉木「いつも通り。前はこの声がコンプレックスでボイトレに行ったこともあります。ボイトレって言っても、メンタル面を支えてくれます。それからこの声を武器にするようにしました。」
Q「10年前からファンで、今日初めてお会いしました。」
玉木「10年目!ありがとう。」
Q「動物に例えるなら?」
玉木「よく言われるのは鹿とかアルパカとか。草食動物なんですよね。鹿男あをによしっていうドラマもありましたから(笑)」
Q「好きなスポーツは?」
玉木「最近はボクシングですね。」
Q「最近感動したことは?」
玉木「名古屋の友達が東京へ遊びに来てくれたことですね!」
Q「好きなアニメ、キャラクターは何ですか?(小さい女の子からの質問
)」
玉木「役者の仕事をしていると曜日感覚がなくなるので、日曜日のちびまるこちゃんやサザエさんは録画してでも観ます!まるこ愛がどこからか伝わったのか、2回目の実写版で父ヒロシの若い頃を演じたこともあります。ワンピースとかは観たことがないんです。好きなキャラクター、、ちびまる子ちゃんの藤木くんとか好きですね。」
Q「職業柄、たくさんの人とお話すると思うんですが、コミュニケーションを取る上で気をつけることは?」
玉木「空気を読みます。あとは共通の話題や、失礼にならないぐらいの適度な敬語。初対面の人でも、その人の出演作を調べたりだとか。」
質問コーナーはあっという間に終わってしまい(泣)
お待ちかねの抽選会!ええ、ここで私の奇跡が起きてしまうんです、、、
司会「今回は玉木さんのサイン色紙を3名様にプレゼントです!!」
玉木くんがチケットの半券が入った抽選ボックスをごそごそ、、3枚あっという間に引いて自ら番号を呼び上げます。
3名の当選者が舞台に上がり、名前を言うと玉木くんが名前を書いてくれます(^-^)
手渡ししての握手。
司会「玉木さん、これだけじゃないんですよね?!なんと映画・すべては君に逢えたからのポスターとペアチケットがあるんです!」
玉木くんが抽選ボックスをがさこそがさこそ混ぜていると、1枚の半券が箱から落ちてしまったんです。
玉木くんが「もう今回はこの番号でしょう!」と言って拾ってくれました。
そう、これが私の席だったんです、、!半券が自ら意思を持って落ちてくれたんでしょうか
玉木「1階 N列 30、、、、、2番!」
そこからはふわっふわしてて、記憶が曖昧なんですが覚えてるところだけ。
番号呼ばれて、きゃ~~!と叫び(多分)
舞台に向かいました。玉友さんに手を振りながら(笑)
ただ、1つ大後悔していることが、、席が後方ってこともあって、メガネかけて、双眼鏡を首からかけて~っていうガチな格好で舞台上がってしまったんですよ、、とほほ(泣)
舞台に上がると玉木くんがじーーっと見てくれます。
司会「お名前は?」
私「まりです。」
司会「ポスターに書くお名前はどうしますか?」
私「ちゃん・さん付けなしの「まり」でお願いします!」
玉木くんがポスターに名前を書こうとしてくれたところで、
玉木「「まりへ」でいいんだよね?」って確認してくれて
私「はい、まりへで!」
私「今日、神奈川から来ました!」
玉木「(いつものびっくりした顔で)じゃあ鶏飯食べて帰ってね!」
玉木くんの言葉通り、わざわざ高崎へUターンして駅弁買いに行きましたよ(笑)
まずはペアチケットの贈呈。
玉木「どうぞ」
私「ありがとうございます!」
次にポスターの贈呈。
長いな~と思うぐらい時間かけて丁寧にクルクル巻いてくれました
ポスター手渡ししてくれて、ふわっと握手。
私「ファンなんです!」←神奈川から来た~の下り聞いてれば誰でも分かるわっ!って突っ込みたい(汗)
玉木「ありがとう^^」
以上で舞台から席に戻ったわけですが、そこから最後の挨拶まで全然覚えていないんです、、
玉友さんから「何度もまりって呼んでくれてたよ!」って教えてもらったんですが、もちろん覚えてる訳もなく、もったいないことをしました
ただ、はっきり覚えているのは
じーーーーっとよーく顔を見てくれたこと!
いつも握手会でもじっと目を見てくれますが、それも一瞬。
いつもとは比じゃないぐらいに、じーーーっと見てくれるんです!じーーーーって!
本当に夢のような時間でした
わざわざ群馬に足を運んでよかった。
最後の抽選会、学生さんらしき方には当たってなかったように見えました。
ごめんなさい(>_<)
でも、玉木くんの魅力は伝わったのではないでしょうか(≧▽≦)
玉木くん、大学の皆さん、スタッフの皆さんありがとうございました!
しばらくお仕事頑張れそうですv(^-^)v
玉木くんが質問ボックスの中から質問用紙を引いて答えてくれます~
まずお名前を呼んで、どのお客さんからの質問なのか確認してくれます

Q「美声を保つには?」
玉木「いつも通り。前はこの声がコンプレックスでボイトレに行ったこともあります。ボイトレって言っても、メンタル面を支えてくれます。それからこの声を武器にするようにしました。」
Q「10年前からファンで、今日初めてお会いしました。」
玉木「10年目!ありがとう。」
Q「動物に例えるなら?」
玉木「よく言われるのは鹿とかアルパカとか。草食動物なんですよね。鹿男あをによしっていうドラマもありましたから(笑)」
Q「好きなスポーツは?」
玉木「最近はボクシングですね。」
Q「最近感動したことは?」
玉木「名古屋の友達が東京へ遊びに来てくれたことですね!」
Q「好きなアニメ、キャラクターは何ですか?(小さい女の子からの質問
)」玉木「役者の仕事をしていると曜日感覚がなくなるので、日曜日のちびまるこちゃんやサザエさんは録画してでも観ます!まるこ愛がどこからか伝わったのか、2回目の実写版で父ヒロシの若い頃を演じたこともあります。ワンピースとかは観たことがないんです。好きなキャラクター、、ちびまる子ちゃんの藤木くんとか好きですね。」
Q「職業柄、たくさんの人とお話すると思うんですが、コミュニケーションを取る上で気をつけることは?」
玉木「空気を読みます。あとは共通の話題や、失礼にならないぐらいの適度な敬語。初対面の人でも、その人の出演作を調べたりだとか。」
質問コーナーはあっという間に終わってしまい(泣)
お待ちかねの抽選会!ええ、ここで私の奇跡が起きてしまうんです、、、
司会「今回は玉木さんのサイン色紙を3名様にプレゼントです!!」
玉木くんがチケットの半券が入った抽選ボックスをごそごそ、、3枚あっという間に引いて自ら番号を呼び上げます。
3名の当選者が舞台に上がり、名前を言うと玉木くんが名前を書いてくれます(^-^)
手渡ししての握手。
司会「玉木さん、これだけじゃないんですよね?!なんと映画・すべては君に逢えたからのポスターとペアチケットがあるんです!」
玉木くんが抽選ボックスをがさこそがさこそ混ぜていると、1枚の半券が箱から落ちてしまったんです。
玉木くんが「もう今回はこの番号でしょう!」と言って拾ってくれました。
そう、これが私の席だったんです、、!半券が自ら意思を持って落ちてくれたんでしょうか

玉木「1階 N列 30、、、、、2番!」
そこからはふわっふわしてて、記憶が曖昧なんですが覚えてるところだけ。
番号呼ばれて、きゃ~~!と叫び(多分)
舞台に向かいました。玉友さんに手を振りながら(笑)
ただ、1つ大後悔していることが、、席が後方ってこともあって、メガネかけて、双眼鏡を首からかけて~っていうガチな格好で舞台上がってしまったんですよ、、とほほ(泣)
舞台に上がると玉木くんがじーーっと見てくれます。
司会「お名前は?」
私「まりです。」
司会「ポスターに書くお名前はどうしますか?」
私「ちゃん・さん付けなしの「まり」でお願いします!」
玉木くんがポスターに名前を書こうとしてくれたところで、
玉木「「まりへ」でいいんだよね?」って確認してくれて
私「はい、まりへで!」
私「今日、神奈川から来ました!」
玉木「(いつものびっくりした顔で)じゃあ鶏飯食べて帰ってね!」
玉木くんの言葉通り、わざわざ高崎へUターンして駅弁買いに行きましたよ(笑)
まずはペアチケットの贈呈。
玉木「どうぞ」
私「ありがとうございます!」
次にポスターの贈呈。
長いな~と思うぐらい時間かけて丁寧にクルクル巻いてくれました

ポスター手渡ししてくれて、ふわっと握手。
私「ファンなんです!」←神奈川から来た~の下り聞いてれば誰でも分かるわっ!って突っ込みたい(汗)
玉木「ありがとう^^」
以上で舞台から席に戻ったわけですが、そこから最後の挨拶まで全然覚えていないんです、、
玉友さんから「何度もまりって呼んでくれてたよ!」って教えてもらったんですが、もちろん覚えてる訳もなく、もったいないことをしました

ただ、はっきり覚えているのは
じーーーーっとよーく顔を見てくれたこと!
いつも握手会でもじっと目を見てくれますが、それも一瞬。
いつもとは比じゃないぐらいに、じーーーっと見てくれるんです!じーーーーって!
本当に夢のような時間でした

わざわざ群馬に足を運んでよかった。
最後の抽選会、学生さんらしき方には当たってなかったように見えました。
ごめんなさい(>_<)
でも、玉木くんの魅力は伝わったのではないでしょうか(≧▽≦)
玉木くん、大学の皆さん、スタッフの皆さんありがとうございました!
しばらくお仕事頑張れそうですv(^-^)v





