最近ホントに自分と言う人間が 自分勝手かをかんがえるけど


べつにあたしがいてもいなくてもホント皆滞りなく生きていくんだろうなと思います


何を望むわけでもないけど 別に何も望んではいないし 「いなくならないで」っていう気休めが欲しいわけでもない。


たぶんね、どんなに社会的に要人と呼ばれている人にも、社会的な存在としてはいくらでも替えがきく。

ただ、替えが聞かない存在って言うのはたぶん心がつながってないとだめなんだと思う。



体がつながっても 意味がないことを あのひとは教えてくれました。



どうしたらいいのかわからない。


つなぎたくて伸ばしたものを戻せずにいる



なきたくなる




高校3年生のとき 強姦されたこと。

今でもフラッシュバックする記憶が私を少なからず 追い詰めているようなきもしなくはないのですが

本当にそれが それが原因なのか


誰に抱かれても まあ嫌いな人でなければそれなりに感じてしまいますし

あたしはその程度の女でしかない



もういやだな



誰も見ていないここに向かっていろいろ話しかけます


あたしは誰にも心を開いたりしません



嫌いな人は無理して好きにならなくていい
嫌なことは無理してしなくていい


自分が信じない人の言うことなんてきかなくていいよ。

うるさいうるさい
はっきょうしそうだ

ぜんぶばらしてひとりでいきたい

ばらしてきえたい

しんじゃえふたりとも


いっしょうそのばかおんなといちゃついてろよ
ここで死んだら楽だろうな

生きてる意味なんかないよ

親とかに申し訳ないから生きてるだけ


もったいないじゃん


あたしにこれ以上なにも望まないで消えたくなるから

知識を増やして死ぬだけなら空っぽのままがいいんじゃないの?なんで?


人間が皆死ねば地球はよくなるんじゃないの?


あーもーやだなあ
いつか観た映画か小説か、それとも実在の人物か
普通のあの子がこう言った

憎い相手の殺し方

抉りだした眼球を胸に乗せ
鳥に突かせて
四肢を引きちぎる

幸せそうにあの子はそう言った
あたしはつらくて耳を塞いだ

今じゃそれすらも子守歌


自分が見つからないように土に還すので精一杯

見えるわ


毒の血を持つ虹色の鳥が
あたしから生えた樹に巣を作って
そこで毎日歌を歌うの

あたしのために、レクイエムを
死にそうになったらあの人はきてくれる

秘密を持って逝く私の手を握って

ありがとう と言う


そんなの許さない


共犯


たとえ死んでも罪はあなたに刻んでいくから

体を繋げても心は繋がらない
解ってたはずなのに



痛い
不安発作

大丈夫

逝くのはひとりじゃない


ふたりで



最低


死ねばいいんだ…