恥ずかしい☆ | 船長こうじ~職業、売れない作家~アメーバ版
恥ずかしい☆



恥ずかしさで

頬を

両手で おさえちゃう





顔を 上げて

回りを 見渡していた

あなたが 私にだけ 

照らされている

ライトを 探していたと





嘘でも 嬉しい





透明感は

肌の白さじゃなく

思わず 見入るコトと

私の顔を見ながら



ф(▼▼*)