アドマイヤフジとウォッカのワイドだもんなあ~
やはり複勝からめないといけないけど、完全な軸にアドマイヤフジできなかったし
なによりスーパーホーネット読めなかった。
やはり資金おとしてよかった![]()
では秋はどこで勝負をするのか?となると
研究したことでわかったのが、菊花賞のマイネルチャールズかもしれない。
2着になる可能性が高いと現段階では思う。
理由は直前にでも書きます。
そして来週の秋華賞の話
トールポピーがでる。そして前にかけなかったトールポピーの話を書く(ようやくw)
まず阪神3歳牝馬(現ジュベナイルフィリーズ)になってから、このRの勝ち馬である
ニシノフラワー、ヒシアマゾン、メジロドーベル、テイエムオーシャン、ウオッカ
これらの名馬とトールポピーが一致することがある。
ニシノフラワー 桜花賞馬 →スプリンターズ1着
ヒシアマズン エリザベス馬→有馬2着
メジロドーベル オークス馬 →秋華賞1着
テイエムオーシャン 桜花賞馬 →秋華賞1着
ウオッカ ダービー馬 →安田記念1着
トールポピー オークス馬
このように、過去の5頭は「阪神ジュベナイルを勝って、3歳でもG1を勝っている」
そしてその馬にはすべてその後のG1でも連対や勝利が一度はあるという結果。
さらに変則的な話だと、2頭だけ違うのが
ヒシアマゾンは「秋の牝馬G1勝ち」ウオッカは「牡馬G1(ダービー)勝ち」なので
少し違ったのかもしれない。ヒシアマゾンはその後にG1勝ってないし(連対のみ)
ウオッカは翌年の安田で1着。過去の3頭は「春の時点で桜花賞やオークス勝ち馬」であるから
トールポピーはこれに該当するので、秋のG1で勝利もしくは連対する可能性は高いと思われます。