まず書こうと思ってかけなかった安田記念の重視しなければいけないサイン
それはローエングリン
この馬がポイントと世の中のサイン読みの人は何人気がついたのだろうか?![]()
これを気がついてポイントにした人がいたら教えて欲しい
ついでにサイン論話ましょうww
この何年もマイル~中距離戦線で活躍したG1を惜しくもとれなかった馬は
サインを発信していた。まず安田記念の自分の枠がマイルCS連対
2004年 安田記念 4枠ローエングリン マイルCS4枠デュランダル1着
2005年 安田記念 3枠ローエングリン マイルCS3枠ハットトリック1着
2006年 安田記念 5枠ローエングリン マイルCS5枠ダイワメジャー1着
これで一目瞭然。2006年のダイワメジャーの単や馬連はなんなく的中できた。
それならマイルCSのローエングリンの位置さがせば安田はわかるのか?
しかしローエングリンはJCDでたりwなぜか迷走していた。
ただ
2005年 マイルCS 2枠4番 ローエングリン 2006年安田記念 2枠4番 ブリッシュラック1着
しっかり来ている
これでわかったのは普段マイルCSなんかにでないローエングリンがラストランとして
マイルCSを去年選んでいる。当然、このサインは使われると思っていた。![]()
2007年 マイルCSは3枠5番。ここに何が入るか注目だった![]()
そして結果は3枠5番にウォッカ。これはかなり悩ませた。しかし、そのほかのサインから見つけた
エイシンドーバーのワイドはもちろん本線的中。
このようにしてウォッカは見抜けたはず。勉強になるでしょ?ww(もう少し自重しろ)
最近、10年以上前と違い、サイン読みもやる人が増えてきた。しかしサイン読みは
裾野が広がったが、他にサイン読み予想やっている人と話したりHPみても凄い!と思えることがない。
それなら自分が書いてやろうといつも思っていたし、もう終わってしまった話だけど
レインダンスが2着に来た秋華賞は、レインダンスの枠順発表前段階で、どこに入るかは解っていた。
この時のサインの理由を周りで聞いた人は全てあたりました。それぐらい唸るwサインだったのです。
今後もここでサイン力を磨きつつ予想力、的中力をあげていきた。
宝塚書こうと思ったが長くなりすぎたww
ウォッカ、アドマイヤジュピタはどちらとも危険だと思っていたらどうやら回避。残念。
個人的にはホクトスルタン。理由は沢山ある。それはまた後日。
ただこの馬は今年はG1に出走したなら、かならず連対してくる時がくる!!!だからG1に出る時は
要注意!その理由が最大のポイント