前夜、目覚ましを3時半にSETしたころ宿の外は・・・
シトシト
「明日の朝には晴れる」
「そうそう最近ずっと晴れてるし大丈夫」
根拠もないけど天候が回復してるのを想像して眠りに入る
(@ ̄ρ ̄@)フゴ・・・フゴ zzz
・・・ピピピピピピピ
>
アラームが鳴る、眠い目を擦って起きる
雨は止んだかなと耳を澄ませると
ザァァァァァァァ
なんと豪雨
( ̄□ ̄;)
雨の中歩いて登れってか!?
朝4時から雨の中登るのはさすがにきついやろ~
登った所で綺麗に見れないし
★各々ベッドのままで急遽会議★
日程は別に急いでない、チケットの日付を変更してもらえばいい!
日付の変更は大丈夫やろ!!!
ってことで3人とも二度寝に入る
おやすみなさい(@ ̄ρ ̄@)zzzz
8時半頃かな起きたの、二人がチケット売場へ日付変更に行く
俺は病気ってことにして待機、三度寝おいしいです(^q^)
二人が戻ってくると
「受付でシステム上、日付変更出来ない!って言われた。泣」
マジっ><
「やけど、一番偉いさんの部屋行って、友人が病気で今日行けないって言ったら特別に許可してくれた~♪」
おぉぉぉぉぉ!!!
ヨッシャー雨の中行かなくていい!俺の三度寝も意味があったーー
直談判しに行ったノリさんとユウタ君に感謝♪
これで、心置きなく4度寝・・・じゃなくて朝ごはん食べに行こう
けどマチュピチュ村って狭いんですよね
カフェと土産物屋は結構あるけど、そこまで時間潰せないんだよね
なので散歩がてら村はずれまで歩いて行く

とってものどかでいいとこ

線路の上をどこまで歩けるか競ったりして
しばらく行くと

インカの遺跡発見!!!
土俵( °д°)???

古代インカ人に従って俺らも相撲をとる
後で気付いたけど、これ遺跡でもなんでもなくて
ただのヘリポートや
ガックリして村に戻る

お昼前でもマチュピチュ行きのバスは長蛇の列
雨の中大変やな
こうゆう時は日程なんてどうにでもなる長期旅行者が圧倒的に有利です。

凄い綺麗な人工芝のサッカー場があった
観光収入で儲かってんのかな?
マチュピチュ駅近くのマーケットでお土産吟味

刺繍入り小バッグ

コカキャンディ
ボリビア・ペルーではコカ茶が有名でコカの葉も大量に売ってます。
葉っぱのまま歯茎とホッペタの間に押し込みまくってエキスを味わう方法も☆
そこまで美味しいものではないけど、高山病に効くらしい。
このコカをチョチョチョって加工するとコカインに変身
そうゆうのもあってか、一応コカ関係はペルー・ボリビア国外に持ち出せません><
今のうちにコカ茶飲んでおこう♪

マチュピチュ村には24時間営業のカフェも有り
午後3時、もう本格的にすることが無くなってきた(・_・;)
ので我々は遂にあそこへ向かうことに!

村のはずれの一角を目指す
途中では何故か水着やタオルが売ってる

そしてここで入場料を払う
10ソーレス(300円)

インカの聖なる谷を流れるウルバンバ川を横に進んで行く
すると現れるのがこれだ

なんとマチュピチュ温泉!!!
そう、ここマチュピチュには天然温泉があるんです!

カウンターに荷物を預ける
1ソーレス

更衣室で着替える!
俺は水着無かったのでボクサーパンツで代用
湯の色は茶色
深さは胸あたりまで
肝心の温度は・・・海外の温泉らしくぬるいヾ(▼ヘ▼;)
浴槽のお湯の色が濁ってるのはお湯をうめるために川の水を使ってるのと
底に砂や砂利を入れてるからだと思う。
その証拠に洗い場&打たせ湯では無色透明の鉄分臭が強い源泉が出てきていた。
わざわざ川の水入れてぬるくするなよと思うのは日本人だけ?
それでも温泉は十分に気持ちいい
アジア人は自分達だけであとは大体欧米人、ほんの少しだけ地元の人ら。
そうそう、ここマチュピチュ村の名前はアグアスカリエンテス
スペイン語でアグアは水、カリエンテは熱いって意味やから
村の名前自体が温泉やな。
打たせ湯(多分洗い場)で3人並んで肩にお湯を当ててると
地元人や欧米人に変な目で見られてたけど、海外には打たせ湯文化ないんかな?

湯上りにリラックス
眺める先は↓

若い綺麗な子おらんか~
笑

一旦、宿に戻ってから夕食へ
村の中を渓流が流れていて(ウルバンバ川)
ほんとに日本の温泉街みたいな雰囲気なんですよ
なんだか落ち着きます。

帰りにおばちゃんバレーを見て

明日こそは晴れますように!と今日も9時過ぎにはベッドへ
明日こそはマチュピチュぢゃい(゙ `-´)/
シトシト

「明日の朝には晴れる」
「そうそう最近ずっと晴れてるし大丈夫」
根拠もないけど天候が回復してるのを想像して眠りに入る
(@ ̄ρ ̄@)フゴ・・・フゴ zzz
・・・ピピピピピピピ
>アラームが鳴る、眠い目を擦って起きる
雨は止んだかなと耳を澄ませると
ザァァァァァァァ
なんと豪雨
( ̄□ ̄;)
雨の中歩いて登れってか!?
朝4時から雨の中登るのはさすがにきついやろ~
登った所で綺麗に見れないし
★各々ベッドのままで急遽会議★
日程は別に急いでない、チケットの日付を変更してもらえばいい!
日付の変更は大丈夫やろ!!!
ってことで3人とも二度寝に入る
おやすみなさい(@ ̄ρ ̄@)zzzz
8時半頃かな起きたの、二人がチケット売場へ日付変更に行く
俺は病気ってことにして待機、三度寝おいしいです(^q^)
二人が戻ってくると
「受付でシステム上、日付変更出来ない!って言われた。泣」
マジっ><
「やけど、一番偉いさんの部屋行って、友人が病気で今日行けないって言ったら特別に許可してくれた~♪」
おぉぉぉぉぉ!!!
ヨッシャー雨の中行かなくていい!俺の三度寝も意味があったーー

直談判しに行ったノリさんとユウタ君に感謝♪
これで、心置きなく4度寝・・・じゃなくて朝ごはん食べに行こう

けどマチュピチュ村って狭いんですよね
カフェと土産物屋は結構あるけど、そこまで時間潰せないんだよね
なので散歩がてら村はずれまで歩いて行く

とってものどかでいいとこ

線路の上をどこまで歩けるか競ったりして
しばらく行くと

インカの遺跡発見!!!
土俵( °д°)???

古代インカ人に従って俺らも相撲をとる
後で気付いたけど、これ遺跡でもなんでもなくて
ただのヘリポートや

ガックリして村に戻る

お昼前でもマチュピチュ行きのバスは長蛇の列
雨の中大変やな
こうゆう時は日程なんてどうにでもなる長期旅行者が圧倒的に有利です。

凄い綺麗な人工芝のサッカー場があった
観光収入で儲かってんのかな?
マチュピチュ駅近くのマーケットでお土産吟味

刺繍入り小バッグ

コカキャンディ
ボリビア・ペルーではコカ茶が有名でコカの葉も大量に売ってます。
葉っぱのまま歯茎とホッペタの間に押し込みまくってエキスを味わう方法も☆
そこまで美味しいものではないけど、高山病に効くらしい。
このコカをチョチョチョって加工するとコカインに変身

そうゆうのもあってか、一応コカ関係はペルー・ボリビア国外に持ち出せません><
今のうちにコカ茶飲んでおこう♪

マチュピチュ村には24時間営業のカフェも有り
午後3時、もう本格的にすることが無くなってきた(・_・;)
ので我々は遂にあそこへ向かうことに!

村のはずれの一角を目指す
途中では何故か水着やタオルが売ってる

そしてここで入場料を払う
10ソーレス(300円)

インカの聖なる谷を流れるウルバンバ川を横に進んで行く
すると現れるのがこれだ

なんとマチュピチュ温泉!!!
そう、ここマチュピチュには天然温泉があるんです!

カウンターに荷物を預ける
1ソーレス

更衣室で着替える!
俺は水着無かったのでボクサーパンツで代用
湯の色は茶色
深さは胸あたりまで
肝心の温度は・・・海外の温泉らしくぬるいヾ(▼ヘ▼;)
浴槽のお湯の色が濁ってるのはお湯をうめるために川の水を使ってるのと
底に砂や砂利を入れてるからだと思う。
その証拠に洗い場&打たせ湯では無色透明の鉄分臭が強い源泉が出てきていた。
わざわざ川の水入れてぬるくするなよと思うのは日本人だけ?
それでも温泉は十分に気持ちいい
アジア人は自分達だけであとは大体欧米人、ほんの少しだけ地元の人ら。
そうそう、ここマチュピチュ村の名前はアグアスカリエンテス
スペイン語でアグアは水、カリエンテは熱いって意味やから
村の名前自体が温泉やな。
打たせ湯(多分洗い場)で3人並んで肩にお湯を当ててると
地元人や欧米人に変な目で見られてたけど、海外には打たせ湯文化ないんかな?

湯上りにリラックス
眺める先は↓

若い綺麗な子おらんか~
笑
一旦、宿に戻ってから夕食へ
村の中を渓流が流れていて(ウルバンバ川)
ほんとに日本の温泉街みたいな雰囲気なんですよ
なんだか落ち着きます。

帰りにおばちゃんバレーを見て

明日こそは晴れますように!と今日も9時過ぎにはベッドへ
明日こそはマチュピチュぢゃい(゙ `-´)/