最近、バルクメールが多くなっていませんか。迷惑メール、とも言いがたいんだけど、勝手に入ってきます。

特に多いのは、エキスパートという新業種からのメール。断ると入ってきませんが、断らなければ定期的に何回か入ってきます。ずーっと入ってくるものもあります。

たまに捨てたりしますが、たまに見たりします。見てみるとビデオへのリンクがあって、なんとなく見てしまいます。

メールアドレスを入れれば見ることができます、なんて、メールアドレス集めかな、と思いながらもメルアドを入れると見れます。

これらはみな、リンクが文字で書いてあって、なんとなく色がないですね。でも、ビデオにリンクしているところは、最近のトレンドだと思います。

だんだんとこれに色がついてくるようになるでしょう。どうしたらよいか分からない状態のリンクが着ですね。皆こうしかしていないから、という横の習えの配信。

前回の部ログの写真のような感じでメールがくれば、なんとなく開いてしまう回数が増します。これが、時代がだんだんとビデオ化して言っている時流だと思います。

Eメールが1995年に本格化したときは、まだ回線がゆっくりだったし、インターネットをできる人も多くはなかったですが、5年後には完全に郵便を超えるものになっていました。

ビデオレター、ビデオEメールまたはビデオメールと言われるものもそうなってくるんだろうなー、と思います。

今のような、このリンクをクリックしてください、という文章は、色気なく、まるでドキュメント映画を見ているような感覚になります。

iPhoneで撮ったビデオを送ってもまだ受信したときはまだこれと同じですね。アップルがこういう原始的なことをしている期間は短いと思います。アップルは、直感的な使い方を重視しているので、貰った瞬間にカラーで、誕生日おめでとうメールだ、とか、パーティーしようよメール、だとか、すぐにうれしい気分で見たくなるビデオメールをそのうちに考えるんじゃないかなーなんても持っています。

ビデオメールは無料で送れます。サイトは英語だけど、日本語の文章も追加できます。

$みんなのテクノロジー(People's Technology`)-グッドラックビデオレター


テンプレートは自分で作れるので、3通ぐらい出すとやり方がわかってきて面白くなってきます。受け取った人のリアクションも変わってくるので楽しくなります。





gmail.comやyahoo.co.jpのように、無料でEメールアドレスを使えるサービスがありますが、最近無料でビデオEメール、ビデオレターの登録ができるサイトを見つけました。

ビデオレターは、普通は、ビデオへのリンクをメールに書いて、「ここをクリックしてください。」みたいな言葉を添えることが多いですが、これはテンプレートが用意されていて、それがメールで届くので、考えずにクリックしてしまいます。

2つのタイプの無料登録ができます。

ひとつは、完全無料で、毎日10通までの送信ができます。ビデオレターはEメールと同じように送信します。

受け取ったほうも同じようにみるのですが、文章を読まなくてもいいし、ビデオのほうが温かい感じがあります。

お誕生日やお正月、寒い冬、春の桜、夏の海、秋の風景など音を入れて、自分の声を届けることができます。

みんなのテクノロジー-友達ビデオレター1

みんなのテクノロジー-誕生日ビデオレター

みんなのテクノロジー-ペットビデオレター


ビデオレターはテンプレートで囲まれていて、100種類以上のテンプレートが事柄別、目的別に用意されているので、それを選ぶと、それに囲まれてビデオレターが届きます。

完全無料のアカウントではこれらのテンプレートは使えませんが、自分で作ることができるので、誕生日のお祝い、母の日、出産、入学、卒業、バレンタイン、クリスマスなどに合わせて、作れば一層心が通じるビデオレターになります。



みんなのテクノロジー-フラワービデオレター

みんなのテクノロジー-チームワークVレター

みんなのテクノロジー-フラワービデオレター1

みんなのテクノロジー-グッドラックビデオレター

みんなのテクノロジー-可愛いビデオレター3

みんなのテクノロジー-可愛いビデオレター1
“見るビデオから
 使うビデオへ”

みんなのテクノロジー-可愛いビデオレター2
“無料ビデオレターで
 貯める小遣少しずつ”


こんな感じでビデオレターがお相手に到着します。

自分で撮った写真や作った画像を使うこともできます。

もうひとつの無料ビデオレターは、少しずつお金が溜まっていものです。

一日1万通まで送信できて、100人までの人と話せるビデオコンファレンスもできます。

こんなことがなぜできるかと探してみたら、最近のテクノロジーがそんなことができるまで発展してきていて、この会社は、それで収益がでたら、みんなに分けようとしています。

昨年から本格的になっていて、世界100ヶ国で使われています。

2012年は、ビデオコンファレンスの元年と言われ始めました。
これから数十年、数百年先に振り返ると今年が始まり、という現象が起こり始めています!

ではまた。







島田紳助さん復帰どう思う? ブログネタ:島田紳助さん復帰どう思う? 参加中
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やくざとの関係があるとかないとか。あまり深入りしていないのなら、復帰あり。突然とインタビューするまで知らなかった。東国丸のように、早稲田大学の政経学を勉強したり、アメリカの映画をスティーブンスピルバーグ監督が言った南カリフォルニア大學で勉強したり、英語何てできて当たり前みないなところを、みんなに見せてほしい。日本に元気を付けられる人としては十分に説得力あるし。磨けばまだまだ光るのに、引退宣言は勿体ない。