あと、一週間ちょっとすれば夏休み!
ということなのかどうかわからんが、今日は捕食室の点検があった。
そのため、荷物を部屋にもって帰っておけ。
という放送が晩飯の時間に流れた。
初めはすぐに済むだろうとたかをくくっていた。
自分の部屋は三階。
しばらくすると、五階から怒鳴り声が!!
始まったな。
そう思った。
しかし、結構長い。
でも、しばらくすると四階で怒鳴り声が!!
近づいてきた。
次は自分たちと思うとキンチョー。
22時半頃、部屋から早く出ろ!
という怒鳴り声が聞こえた。
自分は、漢検の勉強中だった。
外にでてしばらくすると教官があらわれた。
そして、すぐに説教がはじまった。
教官が言っていることは、全て正しかった。
涙目の教官の説教は、自分たちの過ちを全て蘇らせるかのごとく心に響いた。
では、ここからは過去のことについて。
先ほどの内容はついさっきの出来事。
これから話すのは諸簿敵なこと。
今日の放課後、コンピュータ科学という教科において再テストがあった。
前回のテストとは、内容が違うらしいということで予習。
さあ、再テスト!
む?
一部おなじとこあるな。
んんん?
問題の順番が違うぅぅぅぅ。
さあ、次は右!
うお!
再テストのほうがムズ!
というわけです。
つまらなかったでしょ?
では、今日はこの辺で。
では!
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