ちょっとちょっと。 | goheidaのブログ

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体調が良くなったら、ショパコンの時に必死に応援した、桑原志織さんのコンサートへ行きたい。
大活躍なさってるとの事で、嬉しい限り。

ちょっとちょっと。


あんたらのスケートで、いかにルッツにするかで、


昔、あんたらの癖を研究してる頃、その癖なら…と言う事で、地上運動で真似して探って、


チョクトーからのイン・アウトルッツ


をオススメした事があるけど、


それやってる幼い子の動画がオススメで出てきた。


今、わざと見せた?


なんか、あの頃、何のため、誰のために研究してたんだろう?

まあ、本人に合ったジャンプを、必死に探ってたね。


何のためなのか、わからないが、夢中になっていたかもね。


チョクトー自体、色んな癖があるわけで。

基本、今の時代はリップのルッツが主流と言うか、難しいよね。

大半の人のやってるアウトエッジの支えとは違うから。


内股で巻いちゃってる方が楽っちゃ楽だしね。

足全体でハの字の方が、大変かもね。



まあ、人生色々あるね…。




自分が滑る様になって、最初に洗礼を受けたのが、滑っている人達の姿勢が取れず。

探って探って、すぐにわかったけど、こんなんじゃ何の運動も出来ない、と言うのが、直感でした…。


みんな、もう大体右半身スケーターか、左半身スケーターか、みたいな感じでね。



まあ、いいよ。


昔と、それから、を思い出してしまった。



みんな、身体を捻る事自体、多分しないよね。

よじる、巻き付ける、と言うエッジの乗り方が主流。


2人で演技するアイスダンスなんかは、捻れないもんね…。

身体をよじるしか、ない。

それもわかるけど、みんな、捻れないから、捻ればある程度簡単に出来てしまうスケーティングさえも、極端に減ったのかも、しれない。


とは思う。



こうやってインスタの動画を見てると、みんな、スターを目指す気持ちが強いんだろうな、と思う。


私は、生まれてから今まで、一度もそれを感じた事が、ない。


大体、裏方人生だったから、そういう所を理解してあげられる器量がないのかもしれない。