Tsuという SNSの登録方法と使い方

Tsuという SNSの登録方法と使い方

yahooニュースでも話題の、ユーザーがコンテンツで報酬を受けることができる新SNS「Tsu」の登録方法をわかりやすくご紹介します。

  



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今まで、tsuについてご紹介してきましたが、

実際に今まで使ってみて思った正直な感想をお伝えします。


無料登録だし、報酬を得ることができるか半信半疑でしたが、

期待せず、登録してみました。


「話題のTSU(スー)がネズミ講ソーシャル」

tsūスーのことが怪しい」

という声が多かったのです。


tsūの中に入ってみればわかりますけど、

tsūで1日の報酬が10万になりました」

などと言っている人いないです!


tsūを通したアフィリエイトはありますが




そもそも、「ねずみ講」って何ですか?


何も商品がない状態で出資を募り、その出資を紹介者に分配し、出資した方が稼ぐためには次の出資者を探す必要があり、利益を得るためには無限に次の出資者を見つけていく必要がある商法で、無限連鎖販売法として法律で取り締まられています。


要は利益を生みだす仕組みもないのに出資を募って、その出資を分配して逃げるのです。


tsūは、誰も出資してないし


商品=私達の投稿です。


利益は、広告を出したい大手企業が広告費を出します。


友達を増やして、有益な投稿をし、楽しく交流していれば、自然と発生します。


ということで、無限に連鎖させる必要もなければ、販売もしてません!



tsuの回し者ではありませんが、


tsuは、facebookとTwitterのいいとこ取りのような気がします。


Facebookは投稿するのに、リアルな友人が多いので

気がひける部分がありました。

いい事などしか投稿されないことが多く、

なんだかうっとうしいことがありました。


Twitterは気軽ですが、

私には少し浅く、なんだか少し物足りない部分がありました。


tsuは、グローバルで海外の方とも気軽に交流出来て、

Twitterのように気軽に投稿できるのに、

色んな方と交流出来ているところがすごいです。


悪い点もありますが…。


最近、フィーバーが収まり投稿が減ったように思います。

友達集めに必至になっていた人や、

思うように報酬を手にすることが出来なかった人が

お休みしていったからです。


報酬も大切ですが、

いろんな方と交流ができ、

広告することで企業も喜び、

みんなが潤うようになればいいですね。



ところで、余談ですが、

Tsu」が

津波の津(tsu)からきているんですね。


創業者セバスチャン氏の思いは、


過去の実際の津波の時に

Webサイトから寄付がすぐに出来たという経験を活かして


Tsuを利用しているユーザーが

いざという時に自分の報酬を簡単に寄付しやすいように。


というその津波から来ていたそうです。



そんなほっこりする話もあるのです。



一度見て見たい方は

私のアカウントを紹介させて頂きますので、

興味を持たれた方は是非どうぞご登録してください!

tsuでの交流ができることを楽しみにしています(^^)