昨日は用事が済んだら
前日観た 『おくりびと』の感想を書こうと思っておりました
が、!
いつ頃の私がしでかしたのか
なんと予約投稿してあった!( ̄□ ̄;)
記憶にございませんが?(ノ_-。)
ともかく!
『おくりびと』
静謐 (せいひつ)という言葉がぴったりの
美しい映画でございました
ぜひ!観ていただきたい!
静かで美しい
言葉の少ない いい映画です
山崎努扮する社長の
死者に対する敬意と愛情に涙しました
文章力がなくてごめんなさい
上手に書けません
笹野高史扮する 斎場のおじいちゃんが言った
『死とは 誰もがくぐる門のようなもの』
だから、おじいちゃんは死者を見送る時に
『いってらっしゃい、またの』と言葉をかける
納棺師の日常(生)を描きつつ
死を語る
死は特別なものではなく
ごく当たり前にそこにある
私もこんなふうに
生も死も
自然にあるもの全てに愛情を持っている人に
『向こうへ行くための装い』をお願いしたいと
心から思いました
最後にもうひとつ・・・
広末涼子のパンツ
かわいかった(///∇//)