私の母は


私を20歳で生んだ赤ちゃん


で、宝石店で働いていたから宝石白


身なりにも気をつけていたワンピース


周りから 「若いね~」 と言われていたもんだから


私が高校生ぐらいになると


二言目には


「あ~ やだ~ (ノ_-。)


ごはんが結婚して子供が生まれたら赤ちゃん


あたし、おばあちゃんになっちゃうじゃないのぉ泣く



『孫』ができることを 恐れていたがっかり



その母も 38歳で亡くなり 「おばあちゃん」にはならなかった




その話を聞いたとくちゃんジュニアは 



私の母を 「ねぇさん」 と呼んでいる





なのに・・・・・


私の事を「ばばちゃん」 と呼んでいるむかっ




※ この記事は決して手抜きではありません


さっきとくちゃんジュニアから


「ばばちゃん」と呼ばれた事に腹を立て


『改訂版』として発表したものです