余部 余部鉄橋を見にいってきました。事故の記憶は鮮明ではありません。でも何となく知っている。だから、どんな感情で橋を見たらいいのか戸惑いはありました。橋は何ともいえない存在感でそこに在ります。ただ黙ってそこに居続ける、そんな感じで。 そして確かに美しい橋なのでした。