昼過ぎにjunから電話がありました。
指を機械にはさまれた、と。
驚きました。
それはそれは驚きました。
でも電話があった時点で、病院での治療は終わっていて、
骨折したり、非常にややこしい状況になっている訳ではないことが分かったので
少々安心して帰宅を待つことが出来たのですが。
左手の中指を包帯に巻かれダンナ様は帰ってきました。
「骨が見えた」そうです。
一歩間違えばと思うと・・・
怯えてばかりでは何も出来ませんが、
「もしもの時」はいつもすぐそばに存在するものだと思い知らされました。
今回のような事故も、天災も病も。
どうかjunの怪我が完治できるものでありますように!