コタツ、小児科へ行く | ◆◆◆ICHARIBA CHO~DAY◆◆◆

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ICHARIBA CHO~DAY イチャリバ、チョーデー「出会えば、みな友達」という意味の沖縄方言

コタツがこの世に登場して20日が過ぎました。

この頃、やけにズッシリとしてきて、泣き声も迫力を増してきています。


抱っこ癖など気にせず、たくさん抱っこしてあげましょう

とのことらしいですけど、本当ですか?


たくさん抱っこしてあげるから、ゆっくりと成長してみようかコタツ!

私は基本的に肩こりサンの腰痛もちなのね。

君の成長のスピードに、私の筋肉の発達はついていくのかしら?

それともコタツ、母の肩を揉んでくれるかい?



さてさて、タイトルにもありますように、

コタツを初めて小児科に連れて行きました。


「何で?」

「お尻がかぶれて。」


1ヵ月健診まで待とうかと思ったんですが、何か痛そうやし。

本気で痛くなったらグズルやろうなぁ~と不安がよぎったので行ってみました。


歩いて5分の昔ながらの小児科へ。

今時の小児科にyukiサンは行きたかったのですが、少々遠かったので今回は断念。



「お母さん、こんなことで病院来ないでね~」とか言われたら落ち込むなぁ。

とか、思いつつ順番を待つ。


「コタツく~ん」

やっと呼ばれた!すいてると思っていたのに30分近く待ってしまった。


診察は30秒で終了。

でも「こんなことで・・・」とは言われませんでした。

「オムツかぶれを甘く見たらダメよぉ~」と言われて、ある意味ホッとする。


オムツでかぶれたのではなく、お尻の拭きすぎだったよう。

先生「ウエットティッシュのお尻拭きはやめてね~ガーゼでもほどほどに~」

(あちゃ、お尻拭き箱買いしちゃったよっ!)


薬局で薬をもらって、コタツの長旅は無事終了。

オムツを替えるときはお尻を拭いてからドライヤーで乾かすんだって。

早くウオッシュレットが使えるようになるといいのにね♪