“Leave me alone. I know what to do,” っていったのは
アブダビGPの優勝者のライコネン^^
ほっといてくれ!何をすべきかわかってるよ!ですね。
この無線のやり取りが記事になるんだから面白いドライバーですね。
というかやっぱりかっこいい。
その記事
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「自分が何をしているかについて覚えていられないほどばかじゃない」と、ライコネンはレース後(あの無線の会話について)説明している。
(チームの無線で)「彼らは僕を助けようとしただけだ。」
「もし僕のほうで必要なら僕だって聞くさ」
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そう、ぶっきらぼうな受け答えの様で実はそうではない。
スタッフとの親密さをうかがわせる記事です。
きっとおせっかいのように言ってそれをぶっきらぼうに返答したライコネンに注目が集まったのでしょうが我々の知らないスタッフとドライバーの関係をちょっと想像させられますねえ。