gazzettaの評価訳はこの次の記事に載せています。
日本GP鈴鹿わ遠かった!
中にはもっと遠くからの道のりを運転された方も大勢いらっしゃると思いますが。。
渋川サービスエリアで4時間寝てもた。
伊勢湾岸道路はしかし飛ばしますねえ皆さん。橋の上はものすごい感覚でした。
新東名もお金かかってて走りやすさは新しいだけ東名とは全然違うし。
その分遠くても楽さがちがいましたね。
さてガゼッタの評価ランキングです。
過去記事は同じテーマで検索してください。
前回14戦の結果は。こちら
過去記事は同じテーマで絞れます。
ガゼッタの評価があるということは良くも悪くも注目されているという事、24人いるDriverについて
必ず全員が書かれている訳ではありません 。
またDriverのみならず関係者についても点数を付けているのでDriver以外についても表に追加しています
15戦終了後はこちら(1戦から8戦はテーマで絞って参照ください)

つつつついにアロンソが今年守ってきた本ランキング1位の座をヴェッテルに譲りました。
イタリアびいきというかイタリアチームのFerrariが良くも悪くも注目されいつもなんかしらポイントを取り続けてきたアロンソ。今回は無得点。

一気に優勝のヴェッテルが追い付き追い越してしまいました。まさかの展開。。。
ドライバーズ選手権の予兆でしょうか。
アロンソ頑張れ!
3位は今年不動のハミルトン。
アロンソに近づきました。
4位から7位も変動なし。
8位は日本GP11位のシューマッハ。
あの位置からの11位は、選手権ポイントは取れずともここでは6.5点で
当たってポイントゲットのグロージャンを逆転。
9位はそのグロージャン。
ベルギーではあたってたった1点でおまけに次戦欠場でまともに走ろうと
心改めて臨んだSingapore GP。
目立たず無得点だったのが改心した心にまたもや火をつけたのか。今回もどかん。
当たるのはいいけど一人でWallとやってほしいですね。
可夢偉に充ててたら鈴鹿から出れなかったことでしょう。
可夢偉は8.5点獲得も順位変わらず。
というかイタリアで縮まったペレスとの差を戻した感じですね。
今回はマッサに抜かれていなければきっと10点だったことでしょう。
あの可夢偉コールはきっとヨーロッパで観ている人たちにも印象づけたこと。

トロロッソリカルドは7点獲得で10点越え。
10点を超えれば順位は一気に8ランクアップ。
1度きり10点獲得者が多いので1発屋越え。
可夢偉日本GPの勢いを韓国にそのまま持ち込んでまたも表彰台なんてことになればいいですね。