プラクティス3のロズベルグと同じ様な事故でしたが
シケインの先のバリアに当たらずコースに滑る様に残ったロズベルグとサイドからバリアにあったったペレス、マシンへの影響だけでなくドライバーへの衝撃も違ったのでしょうね。
ロズベルグの車は予選に間に合わないと思ってましたが間にあってましたね。
BBCで修理の状況を流してましたがごらんのとおり
メカニックで囲まれてスムーズな作業
プロの集団ですね。

予選だけでなく決勝も走る車なので部品部品安全であることを確認しながらの作業Safety Firstっていってました。安全第一。
それとは対照的に同じくプラクティス3で事故ったりウィッツィのマシンには1人のメカニックだけ。
チーム力の違いでしょうか。たまたま映像悪いタイミングだったかもしれませんが。

結局、HRT2人とも予選も走れず決勝は無理でしょうか。
それからペドロフがプラクティス3の最中にメカニックにフロンとウイングのエンドプレートを当て怪我をさせたそう。メカニックは大事には至らなかったようです。

Q3の事故でアタックが不発に終わったDriverもいるなか予選はやっぱりベッテルでしたか。ベッテルの独走は阻止してほしいところ。位置的にバトンかな。
アロンソはウェバーの前に出れるか。
決勝は事故なく終わってほしいですね。
クラッシュでSafey Carばっかりの時もあるのでそうならない様祈ります。