
今日は10時から市民病院の決算審査でしたが、その前に息子たちの母校、吹田第一中学校の体育祭に。
先日、寄せていただいた豊津西中学校に比べて、クラス数は倍(1学年6クラス)ありますので、入場行進も準備体操もボリュームがあり、見ごたえ十分です。

準備体操の次のスウェーデンリレーぐらいは見えるかな?と思っていたのですが、始まる時間が予定より少し遅れたせいもあり、また、絶対に決算審査に遅れるわけにはいかないので、残念ながら準備体操だけ見て帰りました。
なお、準備体操はラジオ体操第2でしたが、みんな体操は覚えているみたいだけれど、脚の屈伸運動など、あんまり曲げていなかったり、腕の振りもひじから先だけ振っているような生徒もいて、最近の子どもはこんなんなのかな?って思いました。
校歌斉唱のときも、口を動かしているように見えないし、声もほとんど聞こえてきていません。歌っているのかな?なんて思いました。
何事も一生懸命やることが素晴らしいことだと思うのですが、中学生の年頃って、一生懸命やっていると思われたり見られたりするのがなぜか気恥ずかしいと思うころなのかもしれませんね。
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