イメージで夢を叶えましょう 



信条

・周囲に影響を与えながら自らも成長する

・自分自身を客観的に見る

・自分自身を取り巻く環境は自分自身で創り出す

・自分自身を笑い飛ばせ

・前後裁断(今、この時を楽しむ)

・臨機応変、自由自在(こだわるな、とらわれるな、かたよるな)

・ありふれた日常に敬意を払う

・謙虚であれ


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太極拳、背中+”機能美”

雨。。。

コキアの森が荒れている。

スポーツジムへはクルマで行った。

麗華先生の太極拳。

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日曜日は午前中、ふたコマ参加する。

昨日に続き低姿勢、足腰に来ます。

麗華先生はさらに低く動いている。

でも、その重心移動は無理なく、力配分が絶妙。

力の入れ方が、その威力を最大限発揮できる態勢である。

そして思った。

最前列ではベテランの日本人太極拳愛好家がいる。

彼女はどこぞの太極拳教室に入っており、

その教室内ではベテランの実力者。

周囲から一目置かれている存在で、

彼女自身も先生気分で動きを指導しいる。

彼女の動き。

套路の動きの順番は出来ているのかもしれない。

しかし、手足を動かすだけ。

麗華先生と動きを比べてみると、背中の動きが全然違っていた。

彼女は自分の動きを型にはめて動いている。

麗華先生は武術をしている。実践的動きをやっている。

身体の運びが全然違う。

特に背中の動きがすばらしく表情豊かであった。

比べてみて、発見した。

 

そしてリブログ。

   ↓

 

横蹴り+”われいまだ木鶏たりえず”

朝はカップ焼きそば。

後からかける青のりも一緒に混ぜてしまった。

見栄え良くない。

そして、午前中は公園で八卦掌。

気づきが一つあった。

横蹴り。

ブルース・リーがやうような横蹴り。

空手では足刀。

自分の足を相手へぶつける基本技。

相手を押すように足の力を相手にぶつける。

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先生は別の説明をする。

相手へ足を当てるのだが、上へ持ち上げるようにする。

直線的な動きではなく、下から上へ足が昇っていく。

大きな木を想像してと言う。

直接、横の力をぶつけてもなかなか抜けない。

下から押し上げるような力がかかることにより木が抜ける。

まあ、実際に実行すること困難。

蹴り方ひとつ。

奥が深い。

そしてリブログ。

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卒寿+”見方”

庭の池の水位低下。

これはいよいよ水漏れかな?

下に敷いた強化ビニール。自然の力に負けたのか。

そして、本日は母の誕生日。

90歳は卒寿というらしい。

ネットでいろいろ調べたが、身近なお菓子が一番良いと思い。

昨日買っておいた。

手の込んだものより喜ばれる。

そして、午後は公園で八卦剣の稽古。

夜は寿司にしようと思う。

そしてリブログ。

   ↓

 

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