信条
・周囲に影響を与えながら自らも成長する
・自分自身を客観的に見る
・自分自身を取り巻く環境は自分自身で創り出す
・自分自身を笑い飛ばせ
・前後裁断(今、この時を楽しむ)
・臨機応変、自由自在(こだわるな、とらわれるな、かたよるな)
・ありふれた日常に敬意を払う
・謙虚であれ
プレハブ屋根補修
リコール発生のため、ディーラーで部品交換。
朝一で行ったのだが、すでに客が数組いた。
喫茶店のようなフロアーで30分ほど待ち、
クルマが仕上がってきた。
家へ戻り昼食撮って、プレハブの補修。
新しいシートは既存のシートに貼り付け、
ブロックで固定。
新しいシートは既存にシートに貼り付け、
ブロックでとめる。
風も強くなってきた本日。
いい感じで強風を受け流しているようである。
下のトタン屋根はボロボロ状態。
穴をふさぎ、ペンキを塗ると大変な作業になってしまう。
足場の問題もあるし、応急処置的DIYで対応。
誰に見せるわけでもないし、
客の来るディラーの店舗のように綺麗でなくてもよい。
自分だけのDIYは気楽です。
ウルフアロン
プレハブの屋根にシートを広げる。
後はテープで止める程度でよいと思った。
完全に覆ってしまおうかと思ったが、
また破けそうなので、その都度修繕するのが最適と判断。
雨があまり漏らなければ良いのだからと割り切る。
新日本プロレス。
ウルフアロン、よくやりました。
やはりプロレスでは長丁場の対戦には対応できないかと思った。
イービルの攻撃を受けとめ、プロレスをやっていた。
ウルフが言っていた。
「柔道は投げられた時点で負けとなるが、プロレスは投げられた時から始まる」
最後の最後に柔道技で腕を決めるウルフ。
異種格闘技戦のような終わり方だった。
ウルフが耐えに耐えた後に繰り出した技だから重みがある。
今後、大いに期待できるファイトであった。
WWEがウルフを狙っているとの報道もあった。
父親がアメリカ人、母親が日本人のウルフ、
英語も堪能。
一時期、日本のテレビに出まくり、
彼の食レポなど真壁選手以上に好評である。
プロレスの暑い部分ももちろん好きだが、
ショー的要素も面白いと思う。
ウルフは中邑真輔以上に全米受けするのではないだろうか。。。





