午後のモンブラン日和

午後のモンブラン日和

訪れたケーキ屋さんの記録です

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前回 に引き続いて、モンブラン実食編感想であるDASH!

私の我慢の限界モンブランの命の限界賞味期限的な意味で)が訪れた叫び

梱包されている箱を開封して、私は思った。「誰だ!私の上の栗を食べたのは!!

そう、栗がのっていないのである。のっていないのであるガーン

よくよく確認してみると、栗がのっていた形跡がないしょぼんクリームの乱れが無いえっ
ということで、誰かから盗られたわけでも、運んでいる途中で落ちた訳は無く、

元々、のってなかったのであるべーっだ!

驚かせるなよ・・・


それでは、スプーンを入れるアップ

内部は三層構造になっており、
くりクリーム層クリーム層スポンジ層となっているロケット

くりクリーム層は濃厚な栗のクリーム

クリーム層には栗のつぶつぶが入っている。

スポンジ部分チョコ系である。

口に入れると、甘さが全身に染み渡る波

三位一体で、栗を楽しめるウサギ

非常にクリーミー濃厚なお味であった。



今回のモンブラン
午後のモンブラン日和-2013.02.24モンブラン