「あたまおかしいんじゃないの」幼少の頃忘れ物はしょっちゅう整理ができないから机の中はすぐ乱れいつもランドセルは入りきらない程パンパンで重かった門限もいつもギリギリ他にも、親との約束がどうして何度言っても守れないのと、いつも怒られてたそれでも繰り返すわたしに「あたまおかしいんじゃないの」「精神病院いったほうがいいんじゃないの」母親にそう言わしめた事もある自分はできないおこられてばかりもう怒られたくないコンプレックスの固まりになっていった小学生時代でした