大学になって
ADHDなんだなと、自分では気づいていたけど
そんなの理解してもらう必要も無いし
理解してもらえないだろうと思って
家族には言わなかった
でも驚いた事に
ある日
叔母の葬儀で久々に会った母に
「あんた、病気だったんだね」
といわれた。
姉が教員として就職した際に
学校でADHDについての講習があったらしい。
それを聞けば聞く程
「NENEのことだ・・・」
と姉は確信したんだそう
なんだか、ようやく、自分の事を受け入れてもらえたんだって
すごくうれしかったのを覚えてる
でも、だからこそ
ADHDだけど
人並みに生活できるんだぞって
いいたい。
自分が実行する事で、証明したい。
そう思ってやってきたのに
今の現状がふがいないよ・・・
でも、諦めたくないから
ここにブログを書いてる
同じように頑張っている人と
ADHDの理解を広げるのもそうだけど
そんなものに負けないでやっていく
むしろ、活かしていく方法があるんだって
証明したい。
はは、負けず嫌い。
変に負けず嫌いだから
そこにも深いこだわりがきっとあるから
しんどいし
対立しちゃうし、自分を受け入れられなかったりするのかなあ。。。