===========================
明日から偏差値60の勉強法を実践して、
GMARCHに逆転合格したいならこちら!
最強のGMARCH合格メソッド~MSメソッド~
========================
どうも、げんきです。
今回は、『MARCH合格に必要になってくるもの』についてです。
このブログを読んでいるあなたは、
『最低限MARCHに合格したい!』
と思っていることでしょう。
難関大学の受験では英語の配点が高く、
合否の多くを英語が占めていると考える方が多数いらっしゃいます。
しかし、現実は違います。
多くの難関大学は英語ができて『当たり前』なのです。
MARCHを受けたことがない学校の先生や、ネットには
『受験は英語ができれば勝てる』
という話がありますが、
MARCH以上は英語が、「できる」・「できない」ではありません。
『できて当たり前』なのです。
受験当日、英語だけ集中的に勉強して、満点がとれるくらい鍛えて、
「これなら余裕で合格だろう~」
と自信を持って受験したあなたが、合否判定を見た時、
「え?なんで俺落ちてるの???」
と言っている立場になるかもしれませんよ。
受験は情報戦です。自分の受験を優位に進めるために、
情報は必須です。
誤ったネットの情報を鵜呑みにしていると、
合否判定を見て、泣き出してしまっているかもしれませんね
『それじゃ、確実に合格するにはどうすればいいんだよ!!』
という声が聞こえてきそうですね。
では、『あなたがMARCH合格に限りなく近づくため』
に必要なものを話していきます。
それは・・・
『社会科科目を中心に行う』
ことです。
以外に後回しにされがちな社会科目ですが、
3教科受験が多い私大は『社会科目で相当の差が生まれます』
なぜなら、
国語は問題によって難易度が変わるため、差が着きづらく
英語はどんな問題も推測すればなんとか答えを出すことができる。
第一に、8割以上とって当たり前の世界です。
社会科目は「知ってるか、知らないか」だけです。
つまり社会科目は問題を開いた瞬間に結果がわかるのです。
これって怖いですよね。
例えば日本史の場合、ペリー来航から明治維新が得意分野!という方では、
平安文化の文学問題だけを出されては手もでません。
受験当日、それと同じケースが絶対起こらないという保証はできないですよね。
だから、『社会科目は受験のキーマン』ともいえるでしょう。
『わかったから早く勉強の仕方教えろ!』
と聞こえてきそうなので、早速方法を教えたいと思います。
『一問一答を中心に、様々な問題集を解きまくることです』
『は?』
『なんやねん』
『当たり前だろ』
と言われそうですが、本当にこれが正しい社会科目の覚え方です。
僕は受験期実際に一問一答を50回近くまわし、問題集も10冊くらいやりました。
ぱっと見多そうに見えますが、実際そんな大したことありません。
社会科目は『知っていれば解ける』ので
同じ問題が何回もでてくるため、
答えがわかる問題に出会う回数も多いです。
そのため、勉強自体も慣れてくると
わかるという感覚が癖になり、楽しく感じ
ものすごいスピードで行えます。
具体的な勉強方法ですが、
①教科書で大体の流れを掴む
②一問一答を時代を決めて解く
③問題集でその日の時代を復習
この3つのステップに加えて、大事なことが2つ
☆絶対寝る前にざっと目を通す
☆朝起きてからざっと目を通す
この2点はどの勉強でも行って欲しいのですが、
社会科目には絶対と言って良いほど行って欲しいことです。
社会科目は一回固まればなかなか忘れません。
しかし、固まるまで時間がかかってしまいます。
そこで、復習を効率的に行うため、
短時間で集中して復習することが大事になってきます。
その日の問題集をざっと問題→答えの順に目を通すだけで
あなたの学習能力は飛躍的に上がります。
この方法は学校の社会科の授業でも応用できます。
その日とったノートをざっと目を通す。
本当にこれをやったのとやってないのでは
覚えている事柄の数が違います。
その日からできる勉強法です。
ぜひ試してみてください。
それでは、最後に
このブログを呼んでいただいた「あなた」に宿題です。
この記事をもう一度上からざーっと目を通してください。
こんなかんじで、
毎日勉強終わりに全体に目を通してみてくださいね。
次のテストで飛躍的に点数が伸びますよ。
今日もブログを最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
げんき

明日から偏差値60の勉強法を実践して、
GMARCHに逆転合格したいならこちら!
最強のGMARCH合格メソッド~MSメソッド~
========================
どうも、げんきです。
今回は、『MARCH合格に必要になってくるもの』についてです。
このブログを読んでいるあなたは、
『最低限MARCHに合格したい!』
と思っていることでしょう。
難関大学の受験では英語の配点が高く、
合否の多くを英語が占めていると考える方が多数いらっしゃいます。
しかし、現実は違います。
多くの難関大学は英語ができて『当たり前』なのです。
MARCHを受けたことがない学校の先生や、ネットには
『受験は英語ができれば勝てる』
という話がありますが、
MARCH以上は英語が、「できる」・「できない」ではありません。
『できて当たり前』なのです。
受験当日、英語だけ集中的に勉強して、満点がとれるくらい鍛えて、
「これなら余裕で合格だろう~」
と自信を持って受験したあなたが、合否判定を見た時、
「え?なんで俺落ちてるの???」
と言っている立場になるかもしれませんよ。
受験は情報戦です。自分の受験を優位に進めるために、
情報は必須です。
誤ったネットの情報を鵜呑みにしていると、
合否判定を見て、泣き出してしまっているかもしれませんね
『それじゃ、確実に合格するにはどうすればいいんだよ!!』
という声が聞こえてきそうですね。
では、『あなたがMARCH合格に限りなく近づくため』
に必要なものを話していきます。
それは・・・
『社会科科目を中心に行う』
ことです。
以外に後回しにされがちな社会科目ですが、
3教科受験が多い私大は『社会科目で相当の差が生まれます』
なぜなら、
国語は問題によって難易度が変わるため、差が着きづらく
英語はどんな問題も推測すればなんとか答えを出すことができる。
第一に、8割以上とって当たり前の世界です。
社会科目は「知ってるか、知らないか」だけです。
つまり社会科目は問題を開いた瞬間に結果がわかるのです。
これって怖いですよね。
例えば日本史の場合、ペリー来航から明治維新が得意分野!という方では、
平安文化の文学問題だけを出されては手もでません。
受験当日、それと同じケースが絶対起こらないという保証はできないですよね。
だから、『社会科目は受験のキーマン』ともいえるでしょう。
『わかったから早く勉強の仕方教えろ!』
と聞こえてきそうなので、早速方法を教えたいと思います。
『一問一答を中心に、様々な問題集を解きまくることです』
『は?』
『なんやねん』
『当たり前だろ』
と言われそうですが、本当にこれが正しい社会科目の覚え方です。
僕は受験期実際に一問一答を50回近くまわし、問題集も10冊くらいやりました。
ぱっと見多そうに見えますが、実際そんな大したことありません。
社会科目は『知っていれば解ける』ので
同じ問題が何回もでてくるため、
答えがわかる問題に出会う回数も多いです。
そのため、勉強自体も慣れてくると
わかるという感覚が癖になり、楽しく感じ
ものすごいスピードで行えます。
具体的な勉強方法ですが、
①教科書で大体の流れを掴む
②一問一答を時代を決めて解く
③問題集でその日の時代を復習
この3つのステップに加えて、大事なことが2つ
☆絶対寝る前にざっと目を通す
☆朝起きてからざっと目を通す
この2点はどの勉強でも行って欲しいのですが、
社会科目には絶対と言って良いほど行って欲しいことです。
社会科目は一回固まればなかなか忘れません。
しかし、固まるまで時間がかかってしまいます。
そこで、復習を効率的に行うため、
短時間で集中して復習することが大事になってきます。
その日の問題集をざっと問題→答えの順に目を通すだけで
あなたの学習能力は飛躍的に上がります。
この方法は学校の社会科の授業でも応用できます。
その日とったノートをざっと目を通す。
本当にこれをやったのとやってないのでは
覚えている事柄の数が違います。
その日からできる勉強法です。
ぜひ試してみてください。
それでは、最後に
このブログを呼んでいただいた「あなた」に宿題です。
この記事をもう一度上からざーっと目を通してください。
こんなかんじで、
毎日勉強終わりに全体に目を通してみてくださいね。
次のテストで飛躍的に点数が伸びますよ。
今日もブログを最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
げんき
