民主主義とはなんなのか?

そういう疑問が頭の片隅につねに存在しつづけ、仕事中に考えこんでしまうのもしょうがない。

東日本大震災の復興費として2011年度は15兆円確保されていたのだが、使いきれずに余っていたという事実が判明している。

そして、復興費が全く関係ない事業に割り当てられていることが判明している。

なぜこのようなことがまかり通るのか?

このからくりを解く鍵は、「日本経済の再生なくして被災地の真の復興はない」という言葉の紋所にある。

これにより国民から巻き上げた血税をバラマク官僚体質の存在が露呈したわけだ。

ここで、視点を変えてみたい。

これらの復興費猫ババ事件が政治主導で実施された場合、使えない大臣が他の使えない議員にすげ替えられるだけの話だ。だが、官僚主導の場合、マスゴミの当たり障りのない批判が一日、二日続いておわりだ。要するに官僚はぬくぬくと甘い汁を吸い続けているのである。

この国における癌は在日半島人と官僚であることがわかる。

ゆえにいくら政権が交代しようと官尊民卑の性質をどうにかしない限りだめだ。

政治家はマスゴミと官僚につぶされ、
政治屋はマスゴミと官僚と癒着する。

こういうわけだ。

やはり、軍事クーデターにより。。。
あ、会社に到着した。

やってやるって!

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