ひとりぼっちにさせてごめんね。もう二度と離さない、離れない、離したくないと惰弱に思っていた今日この頃。

日常が徒然に過ぎ去るというわけにはいかなくなった昨今。何らかしらの人工現象が発生している。

今日も先程、半島から自爆式衛生が打ち上げられた。打ち上げてから一分で海の藻屑になったらしい。因みに米政府は即座に打ち上げを確認したのだが、日本の政府は確認を発表しなかった。どういうことなんだろうな?

今日知ったのだが郵政売国奴法案が採決されようとしている。

なんのこっちゃって思い、小生のエージェントの力を借りて情報を入手したところ、以下のようなものらしい。

今まで凍結していた株式の売却を解除し郵貯、かんぽを担う金融部門の株式を売る努力をする。

おいおいマジなのかい。増税ボーイ政権は?

郵貯とかんぽという安定資産の黒自部門を売却してどうなるの?
どうせ、ユダヤに売り払うだけっしょ?大和原住民の350兆円がユダヤのハゲタカどもに食い散らかされるぜ。

本当に何がしたいんだ。

赤字部門は引き続き日本郵政が受け持ち、ユニバーサル制度を維持するためにお金がかかる。黒字の二大金融部門がないから、恐らく税金でなんとかするんだと思う。ってことは、歳出が増えるわけでまたまた消費税の増税が必要になってくるわけだ。

350兆円という資産の運用権が大和原住民からユダヤに奪われるということは、財政や国債の破綻に繋がるぜ。

TPP、消費税の増税、原発再稼働、原発輸出、小沢先生へのディス等々、数え上げたらきりがない。

で、実はこの郵政売国奴法案は民主党、自民党、公明党で四月三日に「郵政民営化法案を一部改正する法案」を国会に提出する。

四月三日と言えばあの気象兵器による人工暴風雨が日本列島を襲った日だ。本来なら四月四日の新聞の一面は「郵政売国奴法案」の記事になるはずが、人工暴風雨の記事に切り替わったのである。国民が郵政売国奴法案が推し進められていることに気付けなかったのだ。

そして、この法案は採決されようとしている今日、半島から自爆式衛生が打ち上げられた。明日の一面にも郵政売国奴法案については触れられないだろう。

アヌンナキともニムロドとも言われる増税ボーイを何とかしないとな。

やってやるって!!

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