水マグでお腹が下りながら見た夢…
食肉加工の最下層のギルドみたいなところにいるようです。
文鳥がレンジでチンされたのが、ビニル袋に一杯になってやってきます。
これを「ソーセージ」にするために加工するのが仕事のようです。
文鳥は、軽く電子レンジであぶられたようで、生きているものもいます。
まだ生きてる文鳥をみて、非常に嫌な気持ちになっています。
姉と思われる人物が、5匹くらい、生きてるものを取り出し、餌を与えます。
文鳥が餌を食べました。
姉が「この子たちはまだ生きたいって思ってると思う。だから、持って帰って世話をしようと思う」といいます。
私もそれに賛同し、さっきみつけた生きている文鳥を持って帰ろうと思います。
しかし、それらは「食肉用」なので、全部は助けるわけにいきません。
「これ、羽やら取らないといけないんだよね?」
というと、
母と思われるひとが
「一番嫌なのは、やっといてあげるから」
と言いました。
どうやら、首をはねたりとか、そういう作業なのかなぁ?と思いました。
ふと、前方でフロアが開き、
人間の頭が、一杯はいった、ケースがあらわになりました。
どうも、それも食用のようです。(高級な)
やりてな感じの女性が、
「人間の頭を仕入れたら、みんな喜んでしまって、興奮して、つい立てが壊れてしまった。
あんたたちは(下っ端だから)見るんじゃないよ」と言われました。
見る気は全くなく、嫌な気分でした。
と、いう夢を見ました。
ああ、やっぱり、お肉…食べちゃダメだったなぁ~自分は。
と思ったのでした。