
読書モデル時代の大先輩、植竹拓くんが自身の半生を綴った著書「渋谷と呼ばれた男」を出版しました。
明日から全国の書店に並ぶみたいです!
一足先に読ませて頂いたんだけど、一気に熟読しちゃいました。
壮絶な半生と、ムーブメントを巻き起こしたひとつの時代の陰陽がギュッと凝縮されていて、自伝であり、渋谷カルチャーの歴史本のような一冊です。
当時、ヒロムくんにはよく叱られたなぁ。
たまに意味も分からず怒鳴られたりもしたけどね…笑
けれど一番守ってくれた人。
この本には勇気が詰まってます。
興味のある方はぜひ…☆