<明石家さんま 名言・迷言集>

生きてるだけでまるもうけ。

バラエティーに感動の涙は いらんねん。
芸人は 笑わせて涙流させな(あかん)。

新人の女が目標は二流のタレントになりたいと言ったので、
「二流のタレントって誰や?」と尋ねた所、女は「出川」と答えた。
それを聞いて、さんまさんの一言。
「出川は一流や!!」

ヤンキーに「お、さんまやんか」と絡まれて、尻蹴られた時の話。
振り返って「ナイスキック!」と言い、そのまま歩き去った。
まあ、相手中学生やったしな。
もし殴ったら、半年休まなきゃあかんねんで。

※さんまさんの祖父の言葉
人間生まれてきたときは裸。死ぬときにパンツひとつはいてたら、勝ちやないか。

(つきあってる)女は横でしゃべり続けると、すぐに笑わなくなり、
飽きて 俺のことを うっとおしがってくる。
しかし、お客さんは自分から進んで話を聞きにきて笑ってくれる。
こんなに うれしいことはない。

俺 落ち込まないのよ。
落ち込む人って 自分を過大評価してるんだよね。
人間 今日できたことがすべて!
満点を取れなくて悩んでる小学生に 「まんてんは星空だけでいいんだよ」