「愛の種」(あいのたね)は、モーニング娘。のインディーズデビューシングル
※メジャーデビュー曲は「モーニングコーヒー」
1997年11月3日リリース
作詞:サエキけんぞう 作曲・編曲:桜井鉄太郎
『ASAYAN』での「5日間で5万枚手売り達成でメジャーデビュー」企画の課題となった曲であり、
「モーニング娘。のために作られた曲」としては、唯一つんくが作詞にも作曲にも関わっていない曲である。
<「愛の種」万枚手売り初日 心斎橋の大行列 1997.11.16>
<1998.7.12 Hello! FIRST LIVE AT SHIBUYA KOHKAIDO>
生バンドですね。全員で歌うパートは、被せているように感じます。このライブが、最初のハロコンですね。
メンバーはモーニング娘。(中澤、石黒、飯田、福田、安倍、矢口、市井、保田)と平家みちよだけです。
今のメンバーの実力とは比べるべくもないですが、
この頃は毎週日曜21:00~22:00にテレビ東京で『ASAYAN』(美女学のような感じ)が放送されていたので、
モーニング娘。に対する一般の認知度は、かなり高いものがありました。
先日のアイドルラジオ(MBS)のインタビューで矢島舞美が「ハロプロは歴史が長い」と話していましたが、
ここから現在のアイドルパフォーマンス集団に進化した事を考えると、非常に感慨深いものがあります。
『愛の種』
さあ 出かけよう きっと届くから
髪を切って 夢をみがく
好きな空を めざすために
ねえ 風にのり もっと 輝いて
愛の種を まきちらしたい
いつのまに 涙はかわいた
なにかを 残して
何度でも笑顔になれるよ
地球が 回るから
予感を超え 始まるから
新しい季節は 少しいぢわる
指先に 想い出をつめて
マニキュアぬるから
ほら 気づいてよ うんと 光る街
靴を選び かけだしたら
不安はもう解けてるから
もし 迷っても そう 進もうよ
自分の道 さぐりだすから
こわれそうな 瞳の中
ふるわせてた想い 強さに変えよう
さあ 出かけよう きっと届くから
髪を切って 夢をみがく
好きな空を めざすために
ねえ 風にのり もっと 輝いて
愛の種を まきちらしたい
ほら 気づいてよ うんと 光る街
扉あけて とびこむとき
不安はもう解けてるから
もし 迷っても そう 進もうよ
自分の道 さぐりだすよ
さあ 出かけよう きっと届くから
髪を切って 夢をみがく
好きな空を めざしてるから
※メジャーデビュー曲は「モーニングコーヒー」
1997年11月3日リリース
作詞:サエキけんぞう 作曲・編曲:桜井鉄太郎
『ASAYAN』での「5日間で5万枚手売り達成でメジャーデビュー」企画の課題となった曲であり、
「モーニング娘。のために作られた曲」としては、唯一つんくが作詞にも作曲にも関わっていない曲である。
<「愛の種」万枚手売り初日 心斎橋の大行列 1997.11.16>
<1998.7.12 Hello! FIRST LIVE AT SHIBUYA KOHKAIDO>
生バンドですね。全員で歌うパートは、被せているように感じます。このライブが、最初のハロコンですね。
メンバーはモーニング娘。(中澤、石黒、飯田、福田、安倍、矢口、市井、保田)と平家みちよだけです。
今のメンバーの実力とは比べるべくもないですが、
この頃は毎週日曜21:00~22:00にテレビ東京で『ASAYAN』(美女学のような感じ)が放送されていたので、
モーニング娘。に対する一般の認知度は、かなり高いものがありました。
先日のアイドルラジオ(MBS)のインタビューで矢島舞美が「ハロプロは歴史が長い」と話していましたが、
ここから現在のアイドルパフォーマンス集団に進化した事を考えると、非常に感慨深いものがあります。
『愛の種』
さあ 出かけよう きっと届くから
髪を切って 夢をみがく
好きな空を めざすために
ねえ 風にのり もっと 輝いて
愛の種を まきちらしたい
いつのまに 涙はかわいた
なにかを 残して
何度でも笑顔になれるよ
地球が 回るから
予感を超え 始まるから
新しい季節は 少しいぢわる
指先に 想い出をつめて
マニキュアぬるから
ほら 気づいてよ うんと 光る街
靴を選び かけだしたら
不安はもう解けてるから
もし 迷っても そう 進もうよ
自分の道 さぐりだすから
こわれそうな 瞳の中
ふるわせてた想い 強さに変えよう
さあ 出かけよう きっと届くから
髪を切って 夢をみがく
好きな空を めざすために
ねえ 風にのり もっと 輝いて
愛の種を まきちらしたい
ほら 気づいてよ うんと 光る街
扉あけて とびこむとき
不安はもう解けてるから
もし 迷っても そう 進もうよ
自分の道 さぐりだすよ
さあ 出かけよう きっと届くから
髪を切って 夢をみがく
好きな空を めざしてるから