U-19代表は決勝T進出
サッカーのカタール国際ユース大会は30日、ドーハで準決勝を行い、19歳以下(U19)日本代表はU19ドイツ代表を2-1(前半0―0)で破り、2年連続で決勝に進んだ。日本は後半20分と39分に森島(兵庫・滝川二高)が得点。44分にPKを許したが、逃げ切った。2月1日の決勝ではU19韓国代表と戦う。
デカモリシ2得点。2点目は見事なループ。選手権でもいまいち 勝負弱いところが目立ちましたが、これを機に開花してくれればいいのでは。
また相手ニダーさんか。去年の2-5のリベンジを晴らせ。