朝日浴びたあの日から僕はこの世界に生きている。 楽しい事だけじゃない世界だけど、人は走る・・

人は走る理由持って自分の希望を保つために
笑い泣いたその全てが人の生きる証なんだから


たとえ新しい靴じゃなくても汚れた靴でもいい。汚れた分だけ歩いたという意味なんだから
たとえ迷ってもいい間違った後にはきっと正解が解るはずさだからとにかく行こう。


人は走る理由持って自分の希望を保つために
笑い泣いたその全てが人の生きる証なんだから

たとえ転んでもすぐに飛び上がり顔をふいて歩こうそうすれば凛々しい顔になる

たとえ大きくなろうとしなくてもいいんだ だってそれが自分自身だろう だから諦めず向かう

人は走る理由持って自分の愛を守るために
転び変わるその全てが人の生きる意味なんだ

たとえ自分が分からなくなろうとも
新しい自分を見つければいい
たとえ孤独になろうとも必ず助けてくれる人がいる

人は走る理由持って自分の希望を保つために
笑い泣いたその全てが人の生きる証なんだから
人は走る理由持って自分の愛を守るために
転び変わるその全てが人の生きる意味なんだ
人は走り抜けていく誰もが理由持って。
ペダルをこぎ歌う僕下手な音程聞こえる無理な問題考えながらも向かう何処かへ

揺れている水平線の鳥達逃げ出すなよ
君達は自由さ僕も自由なはずなのに

思い通りの歌が唄えないまま大人になるのか?嫌だから飛び出したよ週末の朝


下った事の無い坂
急には止まれない
今の気持ちもきっと自転車と一緒さ

いずれ何かがわかるようになれば
僕達は自由になれるはずさ

思いついた瞬間(とき)に見えるもの達が、僕を連れていくよ水平線の先へ


心に浮かび始めた
今までになかった様な
そんな、事を思わせてくれた今日が
忘れられない日になるだろう。

思い通りの歌が今日からきっと唄える
たくさんの良い歌を唄いたいな

咲いた夢 物語
これから歩く道程
どれくらい先にあなたは居るの

消えかけた僕達はあなたのおかげで此処に居るんだ
咲き誇る花みたいにはなれないけど僕達は今を生きる

忘れかけた夢を思い出させてくれたのはあなたでした今どこに居るの?

声かけてくれたあなたはいとおしくある輝き失わないダイヤモンドのようでした

いつも応援して声枯らしてくれたあなたに

消えかけた僕達はあなたのおかげで此処に居るんだ
枯れそうな僕達だけどあなたを応援するから

心配な時はせめてハッピーな事考えてなんて俺にも無理なことだけど自分を責めるよりはましだから哀しさに絶えないで自分小さくなっていくから

僕の声届くかなどこに居るか解らないあなたにむけて

枯れそうな今度はあなたに向け贈るこの応援歌
大丈夫君はもう少しで咲き誇れる

あなたは随分先に行ってしまったようだけど悲しくはないからこの声で届けようあなたに捧ぐ応援歌

あなただけあなただけに捧ぐ応援歌
消えないでと言うだけの僕達は君の応援団

消えないで頑張って咲き誇れ忘れないであなたは僕達の
ダイヤモンド