何気なくあくびをして
吹いた風を吸い込む
君のいた隣には
君との思い出が生きてる

知らぬ間に一人で生きていた
そんな風に思っていた
だけど気付かない間に
君が背中支えていた

ありがとうが涙となり
涙が光になればいい
いくつかの思い出が
扉開けて導くだろう
旅立つ時は誰も
切なさに恋い焦がれ
最後だけど最後じゃない
あの日の僕に今 顔を誇らしく
見せるように見せたいから
僕は君がなりたかったものに
なれているから諦めるなって

過去の僕は背中向けていたあの時も
不安で見えないだけど好きな夢
色褪せなかった

巡りめぐる日々は欠片じゃない
光輝くその日の頂き光だよ
毎日僕は駆けていた今ふと
足下目の前辿っていく道

哀しみが毎日増えていくけれど
全て忘れられないけれど
そのたびおもいだすのは
今まで出会えた人からの言葉

今の僕は何を伝えたいかな考え
出てきた言葉は頑張るよだから
ありがとう

巡りめぐる日々は簡単じゃなかったから
何度も挫折涙溢れたんだ
これから僕はまた歩き出すから

二度と過ごせない日々は
思い出にするしかない
僕は伝え切れなかった思い
今唄う

巡りめぐる日々は欠片じゃない
光輝くその日の頂き光だよ
毎日僕は駆けていた今ふと

巡りめぐる日々は簡単じゃなかったから
何度も挫折涙溢れたんだ
これから僕はまた歩き出すから
足下目の前辿っていく道





Android携帯からの投稿
僕の居る街からじゃ
届かないかな
いまそこに
集まる暖かな
光と呼べる

希望溢れている
だから昨日を
見ないで
明日こそは
笑っていて

忘れないくらい
哀しい事は
あるから
誰にも皆同じさ
抱えているくらいなら投げ捨てて
今に向き合いたいな
どこかでまだ泣いている君がいるなら
僕は笑うから

僕の居る街から
届かないとしても
いつだって繋がって
心が晴れなくても
いつも交わしているよいくつもの愛を
希望を

失うために何かを
背負うのではない
ひたむきな正直な
未来の為に
向かう気だるい
重い扉開けて
飛び込んでみれば
線路は繋がっている

君の居る街からじゃ僕の姿見えなくても遠い未来へ目そらさないで

こんなにも自分は
弱い人だと思う事もあるけど
あの人の為に
君の為に生きると

僕の居る街からじゃ
届かないかな
いまそこに
集まる暖かな
光と呼べる

希望溢れている
だから昨日を
見ないで
明日こそは
笑っていて
ずっと笑っていて