何気なくあくびをして
吹いた風を吸い込む
君のいた隣には
君との思い出が生きてる
知らぬ間に一人で生きていた
そんな風に思っていた
だけど気付かない間に
君が背中支えていた
ありがとうが涙となり
涙が光になればいい
いくつかの思い出が
扉開けて導くだろう
旅立つ時は誰も
切なさに恋い焦がれ
最後だけど最後じゃない
吹いた風を吸い込む
君のいた隣には
君との思い出が生きてる
知らぬ間に一人で生きていた
そんな風に思っていた
だけど気付かない間に
君が背中支えていた
ありがとうが涙となり
涙が光になればいい
いくつかの思い出が
扉開けて導くだろう
旅立つ時は誰も
切なさに恋い焦がれ
最後だけど最後じゃない