これまで占いや相談があった内容について

書いてきたが、少し私自身のことも

触れておこうと思う。

 

占い師をする前は、

資格を活かして

相談職をしていた。

 

相談員が転職し、

占い師になったのだ。

(現在は、どちらでもない)

 

私は、カウンセリングをするより

コーチングをする方が向いている、

 

そう感じ始めたころに、

ご縁で占い師をすることになった。

 

さかのぼるが、私は

18歳で霊能者の師に出会った(^^)

 

芸能人もお忍びで通う

霊能者である。

ネットで検索しても

一切、出てこない。

 

紹介でのみ、師の鑑定を

受けることができる。

 

霊能力の高さはもちろんのこと、

人格者である(*^_^*)

 

師は、自分のことを

「ただのおばちゃん」と

言うが、その人柄は

「誠実・嘘をつかない(つけない)・

謙虚」

であると、師と出会って20年以上経つ

今でもそう思う。

 

苦労人の師である。

私にとっては、心が温かく

人間味があって寛大な師である(^^♪

 

そして、私はもう一人の

霊能者の女性ともご縁があった。

 

この方は、全くのボランティアで

霊能を世のため人のために

使っておられた。

 

私が過去、占い師として

占いで得た収入を

すべて寄付するのは、

この女性の姿を

目の当たりにしたからだ。

 

これから私は

霊能者の道を進む(>_<)

 

本業は、大学勤めだけど。

 

霊能者の道は、副業ではない。

 

金銭を一切いただかない

霊能者だからである。

 

だから、自分から「NO」も

「できない」とも言える。

 

もちろん、占い師の時も

できないことはできない

と言ってきたが、

できることしかしない

霊能者である。

 

供養しかしない

霊能者である。

 

供養専門だね。

 

供養専門ということは、

死者専門ということ。

 

今までは、生きている

人様の相談を受けてきた。

 

だけど、これからは

亡くなった方々と

対峙することになる。

 

修行が待っている((+_+))

 

その道に

行きたいのか、

行きたくないのか、

行かなければいけないのか、

行かなくてもいいのか、

時々、そう思うので

ブログに書いてみた(^^♪