こんにちは! しゅんです♩
 
 
私は 東京大学に行く学生と自分は
全く同じ生き物だと思います。 
 
 
 
 
東大に合格する学生と
自分はなにが違うのか
考えたことはありますか?
 
 
 
 
 
 
高校3年生になる(近づく)と、
これまで態度 雰囲気が
変わった友人はいないでしょうか?
 
 
 
まぁ、学校が始まったら
わかると思います!笑
 
 
 
 
そんな人は、
なにをすべきなのか
目標 目指すものが決まった
新たな自分を発見した人なのです
 
 
 

東京大の人たちは、
君たちよりずっとずっと前から
そういったモノを持っていた
だけなんです!
 
 

人間はこれまでの自分に
縛られる生き物だと思います!
 
 
 
 
例えば、
「これまで勉強
    してこなくて、偏差値
    の低い高校にいる自分」
 
 
 
こんなことから、
「勉強しても賢くならない、
    いい大学に合格できない」
 
 
と縛られてしまうのです。
 
 
 
そして、自分だけでなく
周りの友人をも縛ってしまう。
 
 
「勉強なんかしても
    意味ない 変われない」
 
 
 
こんな負の連鎖が始まり、
そんな友人同士で傷の舐め合い
をして、結局 これまでの
自分となんら変わらない。
 
 
 
 
 
そんなのは
 
「今を生きている」とは言えない
 
 
 
 
 
将来を考えず、
ひたすら 現実逃避だけです。
 
 
 
 
 
 
今のままではダメだと
頭の隅っこで感じているはずです。
 
 
 
 
 
「どうせバカだから」
といった考えは捨てろ!!
 
 
 
 
なぜなら、
人間は、考えられる生き物
であり、成長できる生き物
なのだから!!
 
 
 
自分を否定して、
ただ遊ぶだけの毎日を過ごしていれば、
友人にも見捨てられ、なにもない状態に
なってしまいます。
 
 
 
 
あなたはこの1年間の
努力で将来が決まります。
 
 
 
 
 
偏差値の低い高校に
通っているあなたは
これまでろくに勉強を
サボっていたことでしょう。
 
 
 
私も同じ立場でした。
 
 
そして、
 
 
 
同じ立場だったからこそ、
 
 
 
今のあなたに必要なものが
わかります!
 
 
 
なので、
 
 
それを伝えます。
 
 
 
 
これからあなたに
お話しすることを
身に付けることで、
 
 
これまでの勉強に対する
ネガティブな考え方を払拭
できます。
 
 
 
またこれは直接
点数アップに繋がることなので
最後まで読んで帰ってください。
 
 
 
反対に言えば、
 
最後まで読まなかったら
あなたは変わることが
できないのです。
 
 
 
つまり、
 
 
 
偏差値の低い大学に行って、
またバカにされ続けることに
なってしまいます。
 
 
 
では、
 
 
 
 
そうならない方法 聞きたいですか?
 
 
 
 
 
 
 
それは....
 
 
 
 
 
 
 
1つの分野に
自信をつけること
 
 
要するに、
 
 
 
自分が 得意な分野
をつくることです!!
 
 
 
科目じゃなくて分野ですか??
 
と思いますよね!
 
 
 
 
私は英単語だけを1番最初に
得意な分野にしました👍
 
 
私は6月までに英単語を
1500個程度を覚えて、
周りの友人に負けない武器を
身につけました!
 
 
 
もちろん、文法や長文の勉強を
していましたが、
 
 
 
英単語 3時間
 
英文法 1時間
 
英語長文 1時間30分
 
 
 
 
くらいの割合で英単語を
重視していました!!
 
 
日本史だと古代の範囲は
完璧にする!! など、
 
 
科目ではなく、分野を意識して
これから勉強してほしいです!
 
 
 
みんな、英語 日本史 数学と
 
 
科目ごとに考えるから、
やる気も出なくて、
難しく考えるのです!!
 
 
 
偏差値43のゲームオタクである
こんな私ですら、
努力で世界を変えることが
できたのだから、
 
 
 
 
あなたにも必ずできます!
 
 
 
 
始めましょう!今すぐに。
 
 
 
 
 
自分が自分を信じなくて、
誰があなたを
信じるのですか。
 
 
 
 
 
 
長いお話で少し疲れたでしょう笑
 
 
携帯なら携帯を逆手に、
 PC ならPCから マウスから
手を離して、
「グーパーグーパー」
のストレッチをしてみましょう。
 
 
 
気持ちいいですよね!
 
 
 
 
ストレッチをしたところで、
机に向かって、
勉強をはじめましょう!!
 
 
 
 
得意な科目があるより、
 
得意な分野がある学生の方が
 
絶対に強いです!!
 
 
 
 
お話はここらへんで
終わりたいと思います!
 
 
 
最後まで読んで頂き、
ありがとうこざいました。
 
 
 
                                              しゅん♩