人間の記憶なんて実に頼りないもので、
絶対忘れない!なんて思っても、少しずつ忘却の彼方へ押しやられてしまう。
仕方のないことだと思いながらも、やっぱり寂しいもの。
だから時折、振り返って確認する時間が必要に思えたりするのかも。
こうして文字に残すのも、いいよね。
くだらなく思えることでも、
この時はそんな風に思ってたんだなぁって、
後で読み返したりすると
同じ自分の発言なのに不思議な気がするくらい
他人事のような気分で受け止めたりするかもね。
2002年、本放送当時、当時なりに随分大人びてカッコイイ!なんて思っていました。
が、昨日から再放送されている【ごくせん】改めて観てると、
すっかりお兄さん…というか、立派な青年になった現在の潤くんを知ってるからか、
沢田慎の潤くんは、頬がぷっくぷく!!!
可愛いこと、この上無し(笑)
おまけに、身体つきもまだまだ少年。
このドラマ撮影時、
潤くん、ホント忙しそうでよく頑張ったなぁとか、
ボンの役作りに学校とか…、
いろいろ、懐かしく思い返しました。
こうして過去を懐かしむと、また新たなる想いも付随されてる。
更なるいつかの日、またこの日のことを思い出すのが楽しみ。
絶対忘れない!なんて思っても、少しずつ忘却の彼方へ押しやられてしまう。
仕方のないことだと思いながらも、やっぱり寂しいもの。
だから時折、振り返って確認する時間が必要に思えたりするのかも。
こうして文字に残すのも、いいよね。
くだらなく思えることでも、
この時はそんな風に思ってたんだなぁって、
後で読み返したりすると
同じ自分の発言なのに不思議な気がするくらい
他人事のような気分で受け止めたりするかもね。
2002年、本放送当時、当時なりに随分大人びてカッコイイ!なんて思っていました。
が、昨日から再放送されている【ごくせん】改めて観てると、
すっかりお兄さん…というか、立派な青年になった現在の潤くんを知ってるからか、
沢田慎の潤くんは、頬がぷっくぷく!!!
可愛いこと、この上無し(笑)
おまけに、身体つきもまだまだ少年。
このドラマ撮影時、
潤くん、ホント忙しそうでよく頑張ったなぁとか、
ボンの役作りに学校とか…、
いろいろ、懐かしく思い返しました。
こうして過去を懐かしむと、また新たなる想いも付随されてる。
更なるいつかの日、またこの日のことを思い出すのが楽しみ。