これは私の単なる覚え書きになりますので。

ご興味ない方はスルーして下さいませね。



今朝、夢を見た。

久しぶりに潤くんが夢に出てきたんだけど、以前、一度みた夢と同じ。


どこかの部屋にいるんだけど、普通に潤くんがいるの。

普通にウロウロしてるの。



潤くんが何処かへ出かける準備をしていて。

黒っぽい大きめのカバンの中に洗面用具やら洋服をつめてるの。

そして手には、台本と思わしきものがあって、それもしまおうとしてるの。




それを、普通に眺めている私。



手にもつ台本がね、何の台本かは判らないの。台本を丸めてあるので表紙がよくわからなかった。


どこに行くのかな?




<何故、潤くんがココにいるのか?>に更々疑問がなく、ドコにいくのかを疑問に思ってる私。



さすが、夢。明らかに妙である。




そこに、ピンポーンと誰かが到着。

私の友人。私が出た後に、後ろに見えた潤くんにビックリしている。

【なんで、この人が??ここにいるの??】的な。

そりゃ、そうだ、夢だもん。




そんな友人と話しているうちに、潤くんはお風呂から上がってきて。

友人は、大興奮。

【嵐!嵐だよ!!】って(爆)




その姿をみた私は、

【あぁ~、普通だよ。いいの?普段、あんな感じだよ?パンツ一丁だよ?】なんて偉そうに言ってるの(苦笑)




友人は、

【いやっ!そんなことない!たまたまだよ!!覇王なんだよ!】なんて言っていて。







そんなとき、潤くんが。




【俺だって、普通の人間だよ?一人の男だから。】




なんていうの。その視線が私に向いていて。

そんなこという潤くんが、キラキラしていて。

照明とかじゃなくて、潤くんが綺麗だった。

距離が近くて、目が逸らせなくて。

その瞬間、今まで普通だったのに、物凄く恥ずかしくなった。



夢の中では潤くんがキラキラと眩しくて、

綺麗な瞳から、なんともいえない感情が流れ込んで来た。

この言葉にできない感情が感染してしまうような独特の感覚が、夢の中でも、現実と同じように

とても恥ずかしく感じられた。

そして、その感覚が無性に懐かしく思えた。





夢から覚めた後、とても良い気持ちだったの。







一人の男かぁ。







早く逢いたいなぁ。