愛馬、ラストプリマドンナが、土曜日東京2レース二歳未勝利戦、芝1400メートルを、一番人気で優勝しました。応援ありがとございます。前走のデビュー戦は、限りなく勝ちに近いクビ差の2着。今回のレースは、最後は後続を突き放す強い内容の競馬。なかなかの馬かもしれませんね。
元より、G1レースに出たいと思いで、出資した馬。夢は広がったかな。早めにもう1勝すれば、夢が現実になる。とにかく無事にですね。
ディグニファイドが、去年の12月28日に、川島騎手で、調教発走再審査で合格していました。ありがとう。ゲート内で、そわそわしたけど、怒ったら、おとなしくなったと、川島騎手。
15日のレースに川島騎手で出走する予定。次のレースは再審査で、騎乗した騎手で、出走する決まりになってるみたいです。
主戦は、川島騎手になるかもしれませんね。まあ上手く乗ってくれたら誰でもいいんですが。しばらく、ゲートでおとなしくしといて欲しいですね。
1月5日の今年の初競馬、金杯は、見事に外し、金杯で乾杯出来ず、金杯で完敗でした。東西金杯とも、シルク馬に重い印を打ったのが、敗因。やはり、シルクでは、重賞は遠いか?条件戦とか勝つけど、壁があるような感じ。アストラエンブレムは、4着に来てるので重賞クラスだと思うけど、やっぱり4着なんかと思った。
最近は金杯は当たるけど、その後スランプになってるので、今年は、良くなっていくと、信じます。