今日は給料を下ろしてきて会社帰りのん気にCDなんか買いに行ってたわけですが、途中でメールを見て急いで帰宅しました。母が夜勤だから代わりにてまちゃんに薬をあげなくちゃいけなかった。。。


前回私が飲ませたときは意外と自分から飲んでくれたのですが
今日はまったくもって飲もうとしてくれませんでしたΣ( ̄□ ̄;)


拒絶の仕方がハンパじゃないし!


いつまでも戦ってても仕方ないので(私もあんまり時間ないし)
タオルケットでくるんで高い場所、、ってか椅子の上だけど、に乗せて強制的に飲ませることにしました!


薬を嫌がるてまちゃん

「イヤイヤ(泣)」


口が緑なのは以前薬を避けたときに付いた薬が時間が経って変色してしまったのか野菜の水分なのか分からないんだけど・・・


まだ半分くらい残ってるのに本気で嫌がってて顔を隅っこに隠しちゃうし、だんだん知らないおぢさんに誘拐された子供のような目のうるませ方をしてこっちを見てくるので、なんだか自分が悪いことをしているかのように思えたよ(*ノ_<*)エーン


逃げ場のないところでわずかな抵抗をし続けてました。
でも最後まで飲んでくれました。




安心てまちゃん

「もういい?」




おきた

ガバッ!
「もういいんだよねぇぇ!?」



床で休憩。
床で休憩



身だしなみ。(なぜか目が合う)
身だしなみ




しっぽも整えます。
どこでも届く

前足のよぢれ具合がナイスです。




おすまし♪
おすまし♪




ギョッ!!
ギョッ!!




おまけ。
足が♪



う~ん、まだ腸は活動してくれないのかなぁ。
お腹だけふくれすぎだよなぁ困るι