$U's SKY AROUND the WORLD



たかぼ、ぼっさん、あつねえっっっ!!


”シキナ”から始まる、こないだの最高のライヴが遂にBlu-rayになって5/25発売するよヾ(@°▽°@)ノ!


延期にならなくて本当に良かったあ♪


いつもGLAYのライヴには感動しますが、ひとつのライヴで3回も涙したのは初めてで…(照)。


それもTERUの生の歌声に対して、初めて泣いたのです。


彼の声量は半端ないです!!


どれだけの喉をしているのでしょう(笑)?


あれだけのセットリストに於いてここまで変わらないキーで歌えるなんて…。


彼の歌の特徴は、存在全てで感情をぶつけてくる歌い方にあると思います。


だから体調不良で声が潰れる時もあるのですが、それでも全てを注いで観客に愛を伝えてきます。


そういう意味では、例えばEXILEや福山を上手いと思われる方には、抵抗があるのかもしれません。


ヴォーカリストとしてのTERUはあのような技術的テイストの上手さとは対極にあるので。


ですが、その声がTAKUROの詞に乗った瞬間、魔法がかかり何万人を説得する力に変わるのです!


そう。


”感情を乗せて”皆へ歌を届ける力という点では、最高のヴォーカリストだと思っています。


きっとGLAYを好きな人達は、そこに惹かれ続けているのだから。




本当に凄いですよ(笑)、ライヴでの鬼気迫る迫力の彼は…。


”絶対に自分達の愛はみんなへ届く!”という自信と確信があるのでしょうね♪


やはり自信に満ちあふれている人には惹かれます(●´ω`●)ゞ


そして確実に僕らファンは、いつも心を射抜かれちゃうんですよね~(笑)
$U's SKY AROUND the WORLD





僕はCDではなく、ライヴというごまかしの効かない瞬間に対して、どれだけ観客を感動させる


ことができるアーティストであるのか否かで、”本物”かどうかを判断しています。


そして、それでいくと紛れもなく彼は本物であると思うのです♪


この”Satellite of love”のラストサビを生で聴いて頂けるチャンスがあれば、是非とも感想を!!


僕は感動を通り越して、あの時、「凄い…」って感情だけで真面目に動けませんでした…(笑)。


GLAYはもう10回以上ライヴに行っているのに、あの感情は2回目だったなあ…。


※これはPV Ver.しかなくすみません。でもいい曲!!



そんな報告でした♪


興味ない方々には分からない曲だと思いますが、最近の曲も全盛期(”However” etc)と変わらない


クォリティを保っている事を感じて頂ければ嬉しいです。




最後に、1度目の大感動した曲"LET ME BE"を載せておきます。


ラストのTERUにゾクゾクするとしたら、あなたはGLAYファンですね(笑)♪


でわでわ、ちゃお~!!






Luv/Yuichi/Peace..