すっかり生活の一部になったジョギングですが

昼間ジョギングをしていると考えさせられる時があって
杖をついたおじいさんや付き添って歩く人
障害者センターからバスで送ってもらった車いすの人やその介護をしている家族の方
そういった人たちを横目で見ながら走っているのですが
僕って本当に幸せなんだなと思う訳です。さんざん好きな事して太ってダイエットなんていって走っているバカ者です。
将来ではなく今すぐにでも何か力になれる事はあるんではないかと思いながら…
出来る訳無いけど…
最終的には人生を哲学的に考えながら…
ただひたすらに走っている訳です


