シャム猫や タイを銜えて 足ぴっと

江戸時代初期に、シャムに渡って大成功した山田長政がいたが、毒殺されたとのこと。

日本の役者顔にも見える若いアピシット首相とタクシン派との争い。

長政のころのタイも同様の政争だったのだろう

ユル・ブリンナーの「王様と私」のシャムのほうが、めでタイ。