朝がきて お昼になって 夜が来て
春がきて 夏 秋がきて 冬が来て


宇宙の摂理のなかで、森羅万象が几帳面に運行するにもかかわらず、人間の知識は、夜を昼にして、冬も夏のように暖かく、秋の収穫を春に喰らうことを可能にした。
戦争や争いは、常識と常識のぶつかり合いであるが、相手が自然や神としたら、遠慮と謙虚をもってしかるべきである。 
序破急かな。